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住宅地・商業地を問わず市域のあちらこちらに緑の空間を見つけることができるのが武蔵野市の特徴です。少し歩けば、木々や草花、鳥や虫たちが季節ごとに私たちを楽しませてくれます。市内にある公園や緑地を、上水や緑道、街路樹がゆるやかにつないで、「緑と水のネットワーク」として市全体を包み込んでいます。 市内各地に、サクラ、イチョウ、ケヤキなどの街路樹が植えられています。四季折々に美しい姿を見せる街路樹はまちに彩りを添え、道行く人々を楽しませています。 こうした都市の自然を守り育み、市内の樹木を維持管理するために寄附金を活用いたします。 <寄附金の活用事例> 市指定天然記念物である成蹊学園のケヤキ並木や中央通りの桜並木など、市内の樹木を守り育てる取り組み

①成蹊学園のケヤキ並木など街路樹を守る事業を応援します
住宅地・商業地を問わず市域のあちらこちらに緑の空間を見つけることができるのが武蔵野市の特徴です。少し歩けば、木々や草花、鳥や虫たちが季節ごとに私たちを楽しませてくれます。市内にある公園や緑地を、上水や緑道、街路樹がゆるやかにつないで、「緑と水のネットワーク」として市全体を包み込んでいます。 市内各地に、サクラ、イチョウ、ケヤキなどの街路樹が植えられています。四季折々に美しい姿を見せる街路樹はまちに彩りを添え、道行く人々を楽しませています。 こうした都市の自然を守り育み、市内の樹木を維持管理するために寄附金を活用いたします。 <寄附金の活用事例> 市指定天然記念物である成蹊学園のケヤキ並木や中央通りの桜並木など、市内の樹木を守り育てる取り組み

武蔵野市では、これまで保育施設の整備を進め定員枠を増やしてきましたが、いまだ待機児童の解消には至っておりません。令和2年4月の待機児童ゼロを実現するために、今年度は認可保育所の新規開設や認証保育所の認可保育所への移行などの取り組みを進めております。また、保育の受け皿となるさまざまな保育施設が増えていく中で、保育人材の確保や各種研修等を通して、保育の質の維持・向上を図っていきます。 女性就業率の増加や幼児教育の無償化の実施等に伴い、保育需要は今後も増えることが見込まれており、令和2年度以降も引き続き待機児童ゼロを継続していくための取り組みを進めていきます。 <寄附金の活用事例> 保育施設の新規開設、保育人材の確保、各種相談員等による保育施設巡回の実施、各種研修等の実施など

②待機児童をゼロにする取り組みを応援します
武蔵野市では、これまで保育施設の整備を進め定員枠を増やしてきましたが、いまだ待機児童の解消には至っておりません。令和2年4月の待機児童ゼロを実現するために、今年度は認可保育所の新規開設や認証保育所の認可保育所への移行などの取り組みを進めております。また、保育の受け皿となるさまざまな保育施設が増えていく中で、保育人材の確保や各種研修等を通して、保育の質の維持・向上を図っていきます。 女性就業率の増加や幼児教育の無償化の実施等に伴い、保育需要は今後も増えることが見込まれており、令和2年度以降も引き続き待機児童ゼロを継続していくための取り組みを進めていきます。 <寄附金の活用事例> 保育施設の新規開設、保育人材の確保、各種相談員等による保育施設巡回の実施、各種研修等の実施など

「つながる」ことで生まれる支えあいの気持ち。支え合い、助け合うことで誰もが安心して暮らせるまちであるように。 年齢や障害の有る無しにかかわらず、住み慣れた地域で暮らし続けることができる。そんなまちであるために、共助の精神と充実したネットワークを生かして、武蔵野市ならではのまちづくりを進めています。 <寄附金の活用事例> ・在宅医療と介護連携への取り組み ・介護や看護に従事する人たちを応援する「ケアリンピック武蔵野」 ・高齢者のスポーツ活動の普及と健康増進、交流を目的とした「シルバースポーツ大会」 ・地域住民や福祉団体が空き家などを有効活用した世代を超えて笑顔が集まる場所「テンミリオンハウス」 ・高齢者や障害者の外出を支援するための移送サービス「レモンキャブ」 ・地域住民団体やNPO法人、民間事業者等による介護予防、認知症予防のプログラムを実施する「いきいきサロン事業」 ・独居もしくは頼れる親族のいない高齢者が、安心した在宅生活を継続するために必要なサービスを提供する「つながりサポート」 ・介護予防事業

③まちぐるみの支え合いを実現するための取り組みを応援します
「つながる」ことで生まれる支えあいの気持ち。支え合い、助け合うことで誰もが安心して暮らせるまちであるように。 年齢や障害の有る無しにかかわらず、住み慣れた地域で暮らし続けることができる。そんなまちであるために、共助の精神と充実したネットワークを生かして、武蔵野市ならではのまちづくりを進めています。 <寄附金の活用事例> ・在宅医療と介護連携への取り組み ・介護や看護に従事する人たちを応援する「ケアリンピック武蔵野」 ・高齢者のスポーツ活動の普及と健康増進、交流を目的とした「シルバースポーツ大会」 ・地域住民や福祉団体が空き家などを有効活用した世代を超えて笑顔が集まる場所「テンミリオンハウス」 ・高齢者や障害者の外出を支援するための移送サービス「レモンキャブ」 ・地域住民団体やNPO法人、民間事業者等による介護予防、認知症予防のプログラムを実施する「いきいきサロン事業」 ・独居もしくは頼れる親族のいない高齢者が、安心した在宅生活を継続するために必要なサービスを提供する「つながりサポート」 ・介護予防事業

まちの未来をつくるのは、子どもたちです。 子どもたちの可能性を守り、育んでいくために、子育て家庭への総合的な支援を行うとともに、子育て支援施設をはじめ、地域の方々とともに共助による子育て支援体制を整備しています。 また、すべての子どもたちが、遊びや体験を含めた様々な学びにより、新しい時代に必要となる力を身につけることができるよう、学校や生涯学習事業により多様な施策を推進しています。 身近な地域社会とのつながりの中で、安心して子育ち・子育てでき、子どもたちが「生きる力」を身につけられるまちづくりを展開しています。 <寄附金の活用事例> ・0~3歳までの乳幼児と親を対象とした施設「0123吉祥寺」、「0123はらっぱ」 ・地域の団体が運営する子育て支援施設「すくすく泉」などの子育てひろば事業 ・乳幼児から小学生中学生までの誰もが楽しく仲良く遊べる施設「桜堤児童館」 ・みどりのこども館などにおける障害のある子どもの支援 ・ベビーカー貸し出しサービス「べビ吉」 ・妊娠期から乳幼児期までの家族を切れ目なく支援する「ゆりかごむさしの」 ・子どもたちが自由な発想で自由に遊べる場「プレーパーク」 ・市内在住の小学校4~6年生を対象とした野外体験事業「むさしのジャンボリー」 ・市立の小学校5年生と中学校1年生を対象とした農山漁村での宿泊体験「セカンドスクール」 ・子どもたちの生きる力を育むための体験活動「土曜学校」 ・ICT機器の設置など教育環境の整備、不登校の子どもへの支援 ・学校教育支援人材の配置

④子どもたちが希望を持ち健やかに暮らせるまちづくりを応援します
まちの未来をつくるのは、子どもたちです。 子どもたちの可能性を守り、育んでいくために、子育て家庭への総合的な支援を行うとともに、子育て支援施設をはじめ、地域の方々とともに共助による子育て支援体制を整備しています。 また、すべての子どもたちが、遊びや体験を含めた様々な学びにより、新しい時代に必要となる力を身につけることができるよう、学校や生涯学習事業により多様な施策を推進しています。 身近な地域社会とのつながりの中で、安心して子育ち・子育てでき、子どもたちが「生きる力」を身につけられるまちづくりを展開しています。 <寄附金の活用事例> ・0~3歳までの乳幼児と親を対象とした施設「0123吉祥寺」、「0123はらっぱ」 ・地域の団体が運営する子育て支援施設「すくすく泉」などの子育てひろば事業 ・乳幼児から小学生中学生までの誰もが楽しく仲良く遊べる施設「桜堤児童館」 ・みどりのこども館などにおける障害のある子どもの支援 ・ベビーカー貸し出しサービス「べビ吉」 ・妊娠期から乳幼児期までの家族を切れ目なく支援する「ゆりかごむさしの」 ・子どもたちが自由な発想で自由に遊べる場「プレーパーク」 ・市内在住の小学校4~6年生を対象とした野外体験事業「むさしのジャンボリー」 ・市立の小学校5年生と中学校1年生を対象とした農山漁村での宿泊体験「セカンドスクール」 ・子どもたちの生きる力を育むための体験活動「土曜学校」 ・ICT機器の設置など教育環境の整備、不登校の子どもへの支援 ・学校教育支援人材の配置

「いざ」そのときに備えて。 周到な計画・準備で、被害を最小限に。非常時にも冷静に、助け合いながら安全確保できるように。 武蔵野市では、市、関係機関、市民などが一体となって災害に強く安全で安心なまちづくりを進めています。防災施設や設備、防災訓練の充実や、住民主体のボランティア組織を中心とした自助・共助の推進に取り組んでいます。 また、市民・来街者だれもが安全で安心して過ごせるまちづくりの推進に取り組んでいます。 <寄附金の活用事例> ・防災広場や災害用トイレなど防災施設の整備 ・はらっぱ防災フェスタや防災訓練の実施 ・消防団や自主防災組織、避難所運営組織など自助・共助の推進 ・青色防犯パトロール車3台で市内を巡回するパトロール隊「ホワイトイーグル」 ・吉祥寺駅周辺でのつきまとい勧誘の防止などの指導にあたる「ブルーキャップ」

⑤災害や危機に強いまちづくり、安全で安心なまちづくりを応援します
「いざ」そのときに備えて。 周到な計画・準備で、被害を最小限に。非常時にも冷静に、助け合いながら安全確保できるように。 武蔵野市では、市、関係機関、市民などが一体となって災害に強く安全で安心なまちづくりを進めています。防災施設や設備、防災訓練の充実や、住民主体のボランティア組織を中心とした自助・共助の推進に取り組んでいます。 また、市民・来街者だれもが安全で安心して過ごせるまちづくりの推進に取り組んでいます。 <寄附金の活用事例> ・防災広場や災害用トイレなど防災施設の整備 ・はらっぱ防災フェスタや防災訓練の実施 ・消防団や自主防災組織、避難所運営組織など自助・共助の推進 ・青色防犯パトロール車3台で市内を巡回するパトロール隊「ホワイトイーグル」 ・吉祥寺駅周辺でのつきまとい勧誘の防止などの指導にあたる「ブルーキャップ」

鮮やかに生い茂る緑と生きものたちの気配。緑とともにある都市生活。緑あふれるスマートシティへ向けて。 緑は市民の共通財産という認識のもと、武蔵野市では市民と協力し、緑と共生する持続可能な都市を目指してきました。市有地・民有地双方の緑を保全・創出するとともに、緑や水循環の啓発にも力を入れています。樹木については樹本来の樹形を生かすように努め、木陰のある並木道が随所に見られます。 また、良好な生活環境を守るため、エネルギーの地産地消やごみ排出量減少、騒音・振動・悪臭・大気汚染などの公害の防止やまちの美化に取り組んでいます。 <寄附金の活用事例> ・水辺空間や緑道の整備 ・公園緑地の整備・拡充 ・公共施設の緑化 ・樹木・生垣・農地の保全 ・緑豊かな街並みづくり ・多摩の森林保全 ・地球温暖化(低炭素まちづくり)対策 ・再生可能エネルギーの普及 ・クリーンセンターを核としたエネルギー地産地消事業の推進 ・環境啓発事業(環境フェスタ、水の学校等)の実施 ・環境啓発施設エコプラザ(仮称)の整備 ・都市における生物多様性の保全 ・雨水浸透施設設置の促進 ・食品ロス対策、マイクロプラスチック対策 ・飼い主のいない猫(地域猫)対策

⑥緑や水辺などの豊かな街並みを次世代に引き継ぐための取り組みを応援します
鮮やかに生い茂る緑と生きものたちの気配。緑とともにある都市生活。緑あふれるスマートシティへ向けて。 緑は市民の共通財産という認識のもと、武蔵野市では市民と協力し、緑と共生する持続可能な都市を目指してきました。市有地・民有地双方の緑を保全・創出するとともに、緑や水循環の啓発にも力を入れています。樹木については樹本来の樹形を生かすように努め、木陰のある並木道が随所に見られます。 また、良好な生活環境を守るため、エネルギーの地産地消やごみ排出量減少、騒音・振動・悪臭・大気汚染などの公害の防止やまちの美化に取り組んでいます。 <寄附金の活用事例> ・水辺空間や緑道の整備 ・公園緑地の整備・拡充 ・公共施設の緑化 ・樹木・生垣・農地の保全 ・緑豊かな街並みづくり ・多摩の森林保全 ・地球温暖化(低炭素まちづくり)対策 ・再生可能エネルギーの普及 ・クリーンセンターを核としたエネルギー地産地消事業の推進 ・環境啓発事業(環境フェスタ、水の学校等)の実施 ・環境啓発施設エコプラザ(仮称)の整備 ・都市における生物多様性の保全 ・雨水浸透施設設置の促進 ・食品ロス対策、マイクロプラスチック対策 ・飼い主のいない猫(地域猫)対策

人と人の充実した関係の中で紡がれる文化。 様々なジャンルの音楽、絵画、サブカルチャーから伝統芸能、食、まちづくり、景観など、市民生活全般における活動の集積が文化であり、武蔵野市の魅力を支えています。市内および近隣の大学、クリエイターや研究者、文化人の存在、環境保全への意識、独創的な文化施設やスポーツ施設など多数の要素をもって醸成されており、市民同士がコミュニケーションを通じて互いに影響し合う中で、常に新たな創造がもたらされてきました。市ではこうした特質を存分に生かせるよう、文化振興や施設整備を進めています。 <寄附金の活用事例> 誰もが気軽に上質な芸術文化事業にふれられる機会の提供 ・音楽や演劇をはじめとした公演 ・パイプオルガンを活用した事業 ・乳幼児や子どもも楽しめる芸術文化事業 ・文化施設の維持管理 多様な学びやスポーツ活動の推進 ・武蔵野プレイスの維持管理 ・図書館サービスの充実 ・プール、体育館、陸上競技場の維持管理 ・スポーツイベントSports for All事業 武蔵野の歴史と文化を学ぶ機会の提供 ・文化財の保護と活用 ・平和事業 ・武蔵野ふるさと歴史館の維持管理 友好都市との交流 ・市民交流ツアーなどを通じた地方都市との交流の充実 ・海外への青少年派遣事業の推進 コミュニティ・市民活動の活性化 ・様々な分野の市民活動の支援 ・コミュニティセンターの維持管理

⑦豊かで多様な文化の醸成と学習・スポーツ活動の推進を応援します
人と人の充実した関係の中で紡がれる文化。 様々なジャンルの音楽、絵画、サブカルチャーから伝統芸能、食、まちづくり、景観など、市民生活全般における活動の集積が文化であり、武蔵野市の魅力を支えています。市内および近隣の大学、クリエイターや研究者、文化人の存在、環境保全への意識、独創的な文化施設やスポーツ施設など多数の要素をもって醸成されており、市民同士がコミュニケーションを通じて互いに影響し合う中で、常に新たな創造がもたらされてきました。市ではこうした特質を存分に生かせるよう、文化振興や施設整備を進めています。 <寄附金の活用事例> 誰もが気軽に上質な芸術文化事業にふれられる機会の提供 ・音楽や演劇をはじめとした公演 ・パイプオルガンを活用した事業 ・乳幼児や子どもも楽しめる芸術文化事業 ・文化施設の維持管理 多様な学びやスポーツ活動の推進 ・武蔵野プレイスの維持管理 ・図書館サービスの充実 ・プール、体育館、陸上競技場の維持管理 ・スポーツイベントSports for All事業 武蔵野の歴史と文化を学ぶ機会の提供 ・文化財の保護と活用 ・平和事業 ・武蔵野ふるさと歴史館の維持管理 友好都市との交流 ・市民交流ツアーなどを通じた地方都市との交流の充実 ・海外への青少年派遣事業の推進 コミュニティ・市民活動の活性化 ・様々な分野の市民活動の支援 ・コミュニティセンターの維持管理

住む人も、来る人も、「ここにいたい」と思えるまちに。 地域の魅力や価値を向上する活動への支援や、市民と市が連携、協働しながらまちづくりを推進することにより、魅力的で活力ある都市を目指しています。市民の公共空間の自主的な利活用を支援することで公共空間に社会的で文化的な新たな価値を創出します。一方で、道路や下水道などの整備維持を着実に行い、持続可能な都市基盤を推進していきます。 <寄附金の活用事例> ・ハーモニカ横丁など吉祥寺の文化や歴史を活かしたまちづくり ・高齢者や幼児連れの人などに対応するためのムーバス(コミュニティバス)の利便性向上 ・市民活動団体の自主的な賑わいまちづくり活動への支援  (市民活動団体によるパブリックスペース利活用を支援し、公共空間の魅力を高める) ・緑豊かで閑静な住宅地を維持保全するための景観まちづくり ・道路、公園、建築物、公共交通、住宅のバリアフリー化 ・良好な景観を形成するための無電柱化推進 ・下水道施設の老朽化対策

⑧吉祥寺・三鷹・武蔵境の地域それぞれが培ってきた文化や緑の空間を含む良好な都市景観を大切にし、地域ごとの特性を活かしたまちづくりを推進する取り組みを応援します
住む人も、来る人も、「ここにいたい」と思えるまちに。 地域の魅力や価値を向上する活動への支援や、市民と市が連携、協働しながらまちづくりを推進することにより、魅力的で活力ある都市を目指しています。市民の公共空間の自主的な利活用を支援することで公共空間に社会的で文化的な新たな価値を創出します。一方で、道路や下水道などの整備維持を着実に行い、持続可能な都市基盤を推進していきます。 <寄附金の活用事例> ・ハーモニカ横丁など吉祥寺の文化や歴史を活かしたまちづくり ・高齢者や幼児連れの人などに対応するためのムーバス(コミュニティバス)の利便性向上 ・市民活動団体の自主的な賑わいまちづくり活動への支援  (市民活動団体によるパブリックスペース利活用を支援し、公共空間の魅力を高める) ・緑豊かで閑静な住宅地を維持保全するための景観まちづくり ・道路、公園、建築物、公共交通、住宅のバリアフリー化 ・良好な景観を形成するための無電柱化推進 ・下水道施設の老朽化対策

武蔵野市を応援しますので、使い道は特に指定せず、市長におまかせします。

⑨特に指定しません(市長におまかせします)
武蔵野市を応援しますので、使い道は特に指定せず、市長におまかせします。

東京都 武蔵野市 基本情報

住所
東京都東京都武蔵野市緑町2-2-28
URL
http://www.city.musashino.lg.jp/kurashi_guide/1023382/1023418.html
TEL
0422-60-1815

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