青森県 弘前市 (あおもりけん   ひろさきし)

3施設共通通年券と博物館招待券

【5コース:石垣普請応援コース専用】 弘前城本丸・北の郭、弘前城植物園、藤田記念庭園の3施設に入場できる通年券1枚と、弘前市立博物館の企画展を観覧できる招待券2枚のセット。 ※通年券の有効期間は1年です。 ※博物館招待券は特別企画展は対象外となります。

10,000以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
施設共通通年券1枚(有効期限1年)。寄附者ご本人様のお名前のみ作成可。 博物館招待券2枚。

弘前公園を満喫!施設共通通年券と博物館招待券のセット

※石垣普請応援コース(一口城主)専用のお礼の品となります。

弘前城本丸・北の郭、弘前城植物園、藤田記念庭園の3施設に入場できる通年券1枚と、弘前市立博物館招待券2枚のセット。
すべて弘前公園内や弘前公園周辺にある施設のため、旅行の際にまとめて楽しむことも可能です。

弘前城(本丸・北の郭)

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現存天守の一つ弘前城天守がある本丸。天守1階には曳屋に関する資料などが展示されています。
北の郭には物産の販売や喫茶コーナーがある武徳殿休憩所や、館神跡などがあります。

■有料期間:4月1日~11月23日(天守は冬期間閉鎖しています)
■有料時間:午前9時~午後5時
※4月23日から5月5日までは午前7時~午後9時まで

※現在弘前城本丸の石垣を修理中のため、弘前城天守を天守台から移動しています。

弘前城本丸石垣修理について(市ホームページ)

弘前城植物園

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弘前城植物園は、昭和63年に弘前公園三の丸の一角に開園しました。
7.65ヘクタールある弘前城植物園には、1,500種、124,000本の樹木・草木が植えられており、春から秋まで季節の花が目を楽しませてくれます。
標準散策コースは約1時間程度ですが、自由広場でお弁当を広げれば1日中楽しめます。
10月中旬から11月中旬にかけて、弘前4大まつりの一つ「弘前城菊と紅葉まつり」も開催されます。

■主な施設:三の丸庭園、湿性植物園、白神山地生態園、大石武学流庭園、ロックガーデン、花ごよみの径など
■開園期間:4月中旬~11月23日
■開園時間:午前9時~午後5時(入園券の販売は午後4時30分まで)
※4月23日から5月5日までは午前9時~午後6時(入園券の販売は午後5時30分まで)

藤田記念庭園

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弘前市出身で日本商工会議所初代会頭を務めた実業家・藤田謙一が、大正8(1919)年に別邸を構える際、東京から庭師を招いて造らせたものです。
面積は、2.18ヘクタールあり、高台部には登録有形文化財の洋館、和館、考古館などのほかに、岩木山を望む庭園が広がります。低地部には茶屋もあり、四季折々に自然を楽しむことができます。
園内には2つのカフェがあり、アップルパイやシードルが楽しめるほか、工芸品等の販売も行っています。

■所在地:弘前市大字上白銀町8-1
■開園期間:4月中旬~11月23日
※洋館及び考古館(匠館)は通年開館
■開園時間:午前9時~午後5時(入園券の販売は午後4時30分まで)
※4月23日から5月5日までは午前9時~午後9時(入園券の販売は午後8時30分まで)

弘前市立博物館

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弘前公園内にある弘前市立博物館は、近代建築の巨匠ル・コルビュジェの弟子で、日本モダニズム建築の旗手といわれた建築家・前川國男により設計されました。

弘前市立博物館は、以下の展覧会を開催しています。
1.「知と美の調和」を基調に、弘前藩政を中心とした歴史、美術工芸資料を系統的に展示し、郷土の理解に役立つようにしています。
2.津軽の風土・伝統に培われた文化にスポットをあて、残された貴重な資料や文化遺産、郷土ゆかりの先人の事績などを紹介しています。

■所在地:弘前市下白銀町1-6(弘前公園内)

弘前市立博物館ホームページ

※注意※

・このお礼の品は、石垣普請応援コース専用のお礼の品となっておりますので、ご注意ください。
・3施設共通通年券の有効期限は発行から1年間となります。
・3施設共通通年券は、寄附者ご本人様のお名前でのみ発行可能とさせていただいております。
・博物館招待券は特別企画展は対象外となります。

掲載内容について、調査日により古い情報の場合もあります。詳細は各自治体のホームページをご覧ください。また、万一、内容についての誤りおよび掲載内容に基づいて損害を被った場合も一切責任を負いかねます。

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