茨城県 水戸市 (いばらきけん   みとし)

話題!サバ専用日本酒「サバデシュ」&サバ缶セット

鯖をより美味しく食べてもらう為に作った『鯖専用日本酒』です。 多種の日本酒のブレンドにより 酸度・アミノ酸を高く 鯖の旨味をより楽しみながら、脂を洗い流すスッキリとした味わいに仕上げました。 人気のサバ缶もセットにしましたので、是非一緒にご賞味下さい。 << サバデシュ金サバラベルについて >>  通常サバは青と銀で独特の模様がありますが 極まれに金色に光るサバがいるそう です。  そのサバは縁起物として市場に流通しないそうです。  そんな縁起物の金サバをお客様に楽しんで頂きたく「SABA de SHU 金サバラべル」を造りました。  サバ(38)にちなみまして380本に1本の割合で金サバラベルを入れさせて頂きます。  金サバラベルのご指定はできませんので、ご了承下さい。 20歳未満の飲酒は法律で禁止されています

17,000以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
・サバデシュ 300ml×6本 ・国産サバのオリーブオイル漬け 170g×2缶 ・国産サバのレモンバジル味 170g×2缶 ・国産サバのパプリカチリソース味 170g×2缶

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常陸の米と笠原の水
水戸黄門で親しまれている徳川光圀公のお膝元、水戸。常陸の良質な米と笠原水道の豊富な水源に恵まれたこの地で、株式会社一品の仕入れ元である吉久保酒造は日々酒造りに精を出しています。酒造りがまだ盛んではなかった寛政2 年(1790 年) の水戸にて、米穀商であった創業者の清三郎は水戸の米と水に目を付け、酒造りをスタート。米穀商で培われた米の目利きを用い、水戸藩士にも愛されるお酒造りを続けてきました。創業からおよそ230 年、今では国内のみならず、海外の品評会でも評価されるお酒を作り出しています。

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一貫した自社製造
吉久保酒造を代表する銘柄「一品」は旨味のある辛口のお酒。また茨城名産のサバ料理に特化したサバデシュは旨味と酸味がサバに合う風味となっています。吉久保酒造のこだわりは一貫した自社製造にあり、日本酒の要である米は自社で精米したものを使用。アルコールと香りの元となる酵母も自社で研究開発。また蔵人の育成にも力を入れていて、平均年齢は30 歳と若い世代へ酒造りを継承しています。

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