群馬県 下仁田町 (ぐんまけん   しもにたまち)

丹精込めた下仁田葱(Mサイズ25本) F21K-084

当園は下仁田葱の栽培に適した地形、土壌、気候風土を有しております。その天候に合わせた栽培管理を行ってきたことが美味しい下仁田葱誕生の秘訣です。 種まき(収穫の前年の10月)から収穫(12月初旬)まで14ヶ月間の日数を家族全員で手塩にかけ、品質、味と安全性を追求して、下仁田葱作りに精進してまいりました。 自信をもって、お勧めできる天下一品の下仁田町の名産・下仁田葱をご賞味ください。 ※画像はイメージです。 ※離島のお届けはできません。ご了承ください。 【下仁田町認定について】 全国でも名高い「下仁田ネギ」ですが、他地域での栽培の増加や交雑により、品質・風味が落ちていると耳にすることがありました。 このような中、「本物を守り受け継ごう」と2001年(平成13年)に、下仁田町馬山地区のネギ農家が「下仁田葱の会」を結成し、栽培・出荷における守るべき事項を提示しました。 現在、下仁田葱の会では『7つの守るべき事項』を満たすことのできる農家(約60戸)を会員と認め、統一の緑の箱を使用することで、その他のネギとの差別化を図っています。 緑の箱での出荷は12月1日から解禁され、全ての会員が住所・氏名を記載しています。 【栽培・出荷における守るべき7つの事項】 ・下仁田町内で栽培された下仁田ネギであること ・品種の統一を図ること ・品質の統一を図ること ・規格の統一を図ること ・価格の統一を図ること ・箱の統一を図ること ・夏の植え替えをした下仁田ネギであること

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  • 冷蔵
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  • ギフト包装
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容量
下仁田産下仁田葱(Mサイズ 25本入り)

農家のはなし

夫婦二人三脚の下仁田葱づくり

写真

 下仁田葱は収穫する前年の秋に種をまき、収穫できるまで15か月もの時間が必要です。1年を通して心配なことは葱の病気ですが、良い下仁田葱が育ったときや買ってくださったお客様から「おいしかったよ」と電話があったときは本当にうれしいです。

小林さんちのおすすめ葱料理 【ネギのグラタン】

・下仁田葱とウインナーを炒める
・炒めた具材をグラタン皿にうつし、マヨネーズととろけるチーズをのせトースターで焼く

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