埼玉県 羽生市 (さいたまけん   はにゅうし)

ウイスキーゴールデンホース 武州 700ml

3年以上熟成されたスコットランド産ブレンドウイスキーをベースに、スコットランド産モルトをあわせ、オーク樽で熟成させたウイスキーです。ふんわりと甘みがある香りと、バランスのとれたまろやかな味わいをお楽しみください。 ■内容量 ウイスキーゴールデンホース 武州(アルコール分43%) 700ml ■原材料・成分・提供サービス詳細 モルト、グレーン ■注意事項/その他 ・飲酒は20歳になってから。 ・妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。 ・画像はイメージです 事業者名:株式会社東亜酒造 

12,000以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
700ml(アルコール分43%)

東亜酒造の酒造りの心

うまさの理由

長年にわたり培われてきた伝統技術と近代的な醸造技術との融合の結晶である東亜酒造の清酒。
品質第一をモットーに厳格な製造管理のもと、年間を通して誠心誠意酒造りに励んでおります

写真
かつては越後杜氏によって守られてきた晴菊の酒質。
現在は理論的な裏付けと共に、社員杜氏がその技術を受け継いでおります。

写真
仕込蔵、上槽室、貯蔵庫は全て冷房設備を完備。
年間を通して温度管理された環境でお酒を造っております。
更に、自動製麹装置や融米装置の導入により酒質の安定を図っております。

写真
東亜酒造のお酒は淡麗でやや甘口。
芳醇な香りと爽やかな口当たりが特徴で、冷やでも飲み飽きせず、燗でも旨さが持続します。
食事のお供として最適です。香り豊かな吟醸酒は冷やして、鍋物には純米酒をぬる燗で、晩酌には普通酒を熱燗で。
お好みの飲み方でお楽しみ下さい。

創業 寛永二年

江戸時代のころは、埼玉県は米処として広く知られ、約700蔵もの造り酒屋があり、東の灘と言う意味の東灘(あずまなだ)と言われるほどの酒処でした。
16世紀から17世紀にかけて酒造りも盛んになり、寛永2年(1625年)に秩父で酒造りをはじめたのが、東亜酒造の原点です。そして、昭和16年に豊かな水に恵まれた穀倉地帯の羽生市に本社を移し現在に至っております。

株式会社東亜酒造HP

掲載内容について、調査日により古い情報の場合もあります。詳細は各自治体のホームページをご覧ください。また、万一、内容についての誤りおよび掲載内容に基づいて損害を被った場合も一切責任を負いかねます。

謝礼品かんたんサーチ

特徴でチョイス

寄附金額でチョイス

お礼の品でチョイス

地域でチョイス

使い道でチョイス