千葉県 野田市 (ちばけん   のだし)

上質な日本製母子手帳ケース

標準的なA6サイズの母子手帳、少し大きめのB6、A5のサイズが収納できる1サイズの母子手帳ケースです。 長財布も入る大容量で、とても使いやすく設計されています。診察券、保険証、交通系ICカード等、カード入れは何枚あっても良いので、カード収納は12枚まで。シンプルなデザインなので、ポーチや小さめなクラッチバッグ、バッグインバッグとしても使えます。 ※母子手帳サイズは自治体によって異なります:A6サイズ(14.8cm×10.5cm)/B6サイズ(18.2cm×12.8cm)/ A5サイズ(21.0cm×14.8cm)

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  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
size:幅22cm×高さ18cm×厚み2.5cm 素材:SINCOL社製PVCレザー 【返礼品提供事業者】株式会社ティーズ

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ティーズの子育て中のママたちの思いを元に作られた母子手帳ケースです。

クラッチバッグのように持てるように長財布も入る大きさで、でも厚くなりすぎず、シンプルで母子手帳入れ以外にも使用でき、カードはたくさん収納できて、大きくなったお子さんに渡してずっと使われるように…

1・長財布も収納でき、だけど極力厚くならないように

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長財布を横に入れられるようなサイズにしており、クラッチバッグのように持ち歩けます。

例えば病院で、他の荷物は待合席に置いて、ケースだけ持ってスマートに受付。妊娠中は重い荷物は極力持たない方がいいですからね。

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写真のように、厚みが底から徐々に広がっていくデザイン。

収納が多くてもしっかり入り、少ない時は薄く閉じるように、どちらもきれいな形を保てるよう作られています。

2・シンプルで大人なデザイン

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他にはないシンプルでオシャレなモノが作りたく、このようなデザインになりました。

パパが持ってもママが持ってもカッコいいです。

3・母子手帳以外にも使用できる

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母子手帳ケースは、それだけの為に作られたものが多いですが、こちらのケースは例えばポーチ、クラッチバッグ、バッグインバッグにもなります。

パスポートケースとしても使えてガイドブックも入ります。(写真は地球の歩き方)色々使えた方が絶対良いよね、という結論になりこのような形になりました。

4・カード収納は12枚

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最初は産婦人科だけだった診察券も、お子さんが生まれて小児科、耳鼻科、皮膚科…と増えていきますよね。

カード入れは何枚あっても損はないということで12枚まで対応できるようにしました。ティーズのSTAFFで最高11枚使っていたので。そして何のカードなのか一目で分かるような形状にしましたので、「あれ?あのカードは??」と探すこともなく、便利で取り出しやすくなっています。

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内側はポケット付きです(写真で母子手帳が入っている所)。

ジャバラだとどうしてもモサモサしてしまうのでシンプルに2つに分けました。2つに分けられていれば充分だと思います。

5・お子さんが大人になってからも使えるように

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ママやパパに使っていただくことはもちろんですが、今は小さいお子様も大きくなったときに使ってもらえるようになったら、ずっとそのご家族の中で一緒にあり続けるんだなぁ。とそれが私たちの理想です。

お子様が大きくなった時に「思い出の母子手帳ケースなの。ポーチ代わりにでも使ってみて」などプレゼントできたらいいですね。

生地について

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ラッピングについて

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ご希望の方にお品を写真のようにラッピングしてお届けします。

半透明のデザインビニールパックに、デザインシールを貼ったシンプルなラッピングです。大きさや高さ、サイズに合わせてラッピングします。

★ラッピングをご希望の方は「申し込みに関する備考」に下記のご入力をお願い致します。画像は入力例です。

★ラッピングをご希望の方は「申し込みに関する備考」に下記のご入力をお願い致します。画像は入力例です。

・ラッピング希望
・一つにまとめて or 別々に

※のしはお付けする事が出来ません。
※品やその形状・個数等によって、ラッピング方法は変わります。ご指定はお受け出来ませんので予めご了承下さい。
※上部写真のギフトシールは一例です。お品やサイズによって、シールは異なります。

わたしたちが作っています

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株式会社ティーズは同質・同柄の素材を生かしてインテリアに統一感を持たせたい方の味方です。ティーズにかかわった人たちが「全員Happy」になれるように、STAFF一同 日々頑張っています。少人数の会社だけど、それぞれが重要な役割を持っていてそれぞれを補い合えています。誰かが何かにつまづいた時、必ず誰かが解決出来る。まるで某人気アニメの海賊船メンバーのように。

わたしたちのこだわり

デザイン・商品開発

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商品を作るのに必要なモノはアイデアはもちろん、センス、そしてそれを形に出来る力。何かモノを作るっていう作業は一筋縄では行かず、諦めることもしばしば。そんな失敗も「成功のもと」で、なぜダメだったのか原因をはっきりさせ前に進んでいます。あれこれと試行錯誤して完成した品にはとても愛着が湧きます。ティーズの品はすべて自社開発のオリジナルで、とても時間をかけて開発しています。

職人

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ティーズの品はすべて国内の職人によって一品一品手作りで作られています。デザイナー・開発チームから委託された試作品をさらに良いモノへと進化させるのが職人。毎日ミシンと格闘し、そのミシンの音だけでも正か否か嗅ぎ分けることが可能だからこそ、高品質で熱い想いが注入された品が完成するのです。日々技術が進歩し、一見シンプルに見えるモノでもその裏側には人間にしか作れない複雑な縫製技術が存在します。

梱包・発送

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1つ1つ目で確認し、検品しながら作業しています。ちょっとしたモノの色の違い、ちょっとしたモノの手触り感、ちょっとしたモノの品質。それは常にモノに触れていないと分からない部分。みなさまに気持ちよくお品をお受け取りいただけることを願って。

「Made in Japan」の理由

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なぜティーズは海外に進出せず日本国内で製造を続けているのか?

それは「職人を守る」という大事な思考を持っているからに他なりません。ティーズでは縫製歴40年以上の熟練の職人から20代の若手職人までが、毎日試行錯誤しながらミシンを踏んでいます。熟練の職人は若手職人に素晴らしい技術を教え育成し、そしてそれが次の世代へと繰り返されていきます。海外産が悪いというつもりは全くありません。ただ、日本で生まれ、育ち、そしてこれからも移住し続けることを考えた時、日本の文化の一つである「モノ作り」というものを軽視出来ないと思いました。

ティーズでは、企画・デザイン・開発・裁断・縫製・梱包・発送まで全てを自社、または協力職人のみで行っています。それは、生まれたばかりの品がみなさまに届くまでの全てを全スタッフのこの目で見ていたいから。職人以外、気が付かないであろうほんの少しの色や生地の模様の違いを全スタッフで共有し、成長し、さらなる技術の発展のため、どうしても「Made in Japan」にこだわる必要があるのです。

株式会社ティーズのお礼の品一覧

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