千葉県 野田市 (ちばけん   のだし)

PVCレザーパソコンケース(クラッチバッグ)「match」13インチ用

365日、毎日ノートパソコンを持ち歩くティーズの社長が自ら開発したノートパソコンケース。 オシャレで使いやすく、SNSで話題となった品。充電器やケーブル、スマホ、A4サイズのファイル等も収納でき、そしてさらにバッグインバッグやクラッチバッグとしても使えるスグレモノ。

19,000以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
size:13インチ用(Mac Book Air用に作られましたがサイズが合えば他のパソコンでももちろんOK) 内寸:幅34.2cm×高さ24.8cm(厚みにより中に入るサイズが変わります。) ※対応パソコン Mac Book Air 13,MacBook Pro Retina 13,HPEliteBook,Dell Inspiron 13,Panasonic Let's note,東芝dynaBook 等 素材:SINCOL社製PVCレザー カラー:ホワイト/ブラック/ベージュ/マスタード/ブラウン/グリーン/ライトブルー/ネイビー/グレー/ピンク/レッド/オレンジ 【返礼品提供事業者】株式会社ティーズ

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1・クラッチバッグのように持ち歩いても素敵で格好良く

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クラッチバッグのように持てるようにシンプルなデザインにしました。

クラッチバッグとは、肩ひものついていない小型のハンドバッグのこと。街でお持ちの方をよく見かけます。おしゃれでスマートなイメージのあるクラッチバッグで、男性も女性も「デキル人」を演出。

2・バッグの中にもサラっと入りバッグインバッグのように

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バッグインバッグとして使う場合を考え、中に入れたパソコンや書類、雑誌等をサッと取り出せるように上部に取り出し口を設けました。更にパソコンが傷つかないようにファスナーではなく、シンプルにボタンが2つ。このボタンを開けておくことにより、驚くほどスムーズにパソコン等が取り出せます。

3・スマホやタブレット、書類やファイルも綺麗に入るように

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すぐに取り出せるように、収納ポケットは中ではなく外に付けました。

小さなポケット2つにはスマホや鍵、小説やタブレット等を入れるのにバッチリです。反対の面の大きなポケットにはファイルや薄めの雑誌などが入ります。少しでも時短ができるように取り出しやすく入れやすい形状にしてあります。

4・パソコンの下に敷いて音と振動を吸収する

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パソコンの下に敷けるようにできるだけ凹凸部分を少なくしたデザインになっています。下に敷くことにより、ちょっと表面が粗いテーブルでは安定し、電車や新幹線の移動中では音や振動を吸収して使用できます。

5・衝撃吸収は当たり前、でも薄く

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中の衝撃吸収材は色々試した結果、「EVA樹脂」というものを採用。これは、ゴム弾性、柔軟性、強靭性、低温特性、耐候性など多くの優れた特性を備えています。これを両サイド各3mmの厚みに落として埋め込んでいます。

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内生地も国産高級生地を使っております。触ってみると分かるのですが、軽くてフワフワしておりパソコンにもとても優しい生地となっております。また、何かの拍子に汚れた場合つまみ洗いができるよう、あえて内生地は本体に縫いつけず取り出せるように。

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パソコンを入れた状態でもこの薄さ。(隣は一般的な長財布です)クラッチバッグのように持っても薄くて持ちやすく、バッグインバッグのように使っても薄いので邪魔になりません。「薄い」というのは一つの大きなメリットです。

生地について

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ラッピングについて

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ご希望の方にお品を写真のようにラッピングしてお届けします。

半透明のデザインビニールパックに、デザインシールを貼ったシンプルなラッピングです。大きさや高さ、サイズに合わせてラッピングします。

★ラッピングをご希望の方は「申し込みに関する備考」に下記のご入力をお願い致します。画像は入力例です。

★ラッピングをご希望の方は「申し込みに関する備考」に下記のご入力をお願い致します。画像は入力例です。

・ラッピング希望
・一つにまとめて or 別々に

※のしはお付けする事が出来ません。
※品やその形状・個数等によって、ラッピング方法は変わります。ご指定はお受け出来ませんので予めご了承下さい。
※上部写真のギフトシールは一例です。お品やサイズによって、シールは異なります。

わたしたちが作っています

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株式会社ティーズは同質・同柄の素材を生かしてインテリアに統一感を持たせたい方の味方です。ティーズにかかわった人たちが「全員Happy」になれるように、STAFF一同 日々頑張っています。少人数の会社だけど、それぞれが重要な役割を持っていてそれぞれを補い合えています。誰かが何かにつまづいた時、必ず誰かが解決出来る。まるで某人気アニメの海賊船メンバーのように。

わたしたちのこだわり

デザイン・商品開発

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商品を作るのに必要なモノはアイデアはもちろん、センス、そしてそれを形に出来る力。何かモノを作るっていう作業は一筋縄では行かず、諦めることもしばしば。そんな失敗も「成功のもと」で、なぜダメだったのか原因をはっきりさせ前に進んでいます。あれこれと試行錯誤して完成した品にはとても愛着が湧きます。ティーズの品はすべて自社開発のオリジナルで、とても時間をかけて開発しています。

職人

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ティーズの品はすべて国内の職人によって一品一品手作りで作られています。デザイナー・開発チームから委託された試作品をさらに良いモノへと進化させるのが職人。毎日ミシンと格闘し、そのミシンの音だけでも正か否か嗅ぎ分けることが可能だからこそ、高品質で熱い想いが注入された品が完成するのです。日々技術が進歩し、一見シンプルに見えるモノでもその裏側には人間にしか作れない複雑な縫製技術が存在します。

梱包・発送

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1つ1つ目で確認し、検品しながら作業しています。ちょっとしたモノの色の違い、ちょっとしたモノの手触り感、ちょっとしたモノの品質。それは常にモノに触れていないと分からない部分。みなさまに気持ちよくお品をお受け取りいただけることを願って。

「Made in Japan」の理由

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なぜティーズは海外に進出せず日本国内で製造を続けているのか?

それは「職人を守る」という大事な思考を持っているからに他なりません。ティーズでは縫製歴40年以上の熟練の職人から20代の若手職人までが、毎日試行錯誤しながらミシンを踏んでいます。熟練の職人は若手職人に素晴らしい技術を教え育成し、そしてそれが次の世代へと繰り返されていきます。海外産が悪いというつもりは全くありません。ただ、日本で生まれ、育ち、そしてこれからも移住し続けることを考えた時、日本の文化の一つである「モノ作り」というものを軽視出来ないと思いました。

ティーズでは、企画・デザイン・開発・裁断・縫製・梱包・発送まで全てを自社、または協力職人のみで行っています。それは、生まれたばかりの品がみなさまに届くまでの全てを全スタッフのこの目で見ていたいから。職人以外、気が付かないであろうほんの少しの色や生地の模様の違いを全スタッフで共有し、成長し、さらなる技術の発展のため、どうしても「Made in Japan」にこだわる必要があるのです。

株式会社ティーズのお礼の品一覧

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