【令和6年9月13日(金)】世界一の四尺玉を体感!片貝まつり花火大会 桟敷席チケット (マス席 最大8名・180×225cm) 新潟県小千谷市 【0003-0003-01】
令和6年9月13日(金)の1マス席(約180×225cm) 定員8名様 片貝まつりの「正四尺玉」直径は約120cm、重量約420kg!上空で800mにも広がり、現代の技術ではこれが限界と言われるまさに世界一の大花火です。 そんな花火大会を間近で見られる桟敷席をご用意しました。最大8名様までお座りいただけます。 片貝まつり概況 ・所在地:新潟県小千谷市片貝町 ・花火大会名称:浅原神社秋季例大祭奉納大煙火(片貝まつり) ・開始~終了時刻:19時30分~22時20分(予定) ・順延予定:雨天でも打ち上げ ※台風等の荒天により風速10m以上で警戒発令等の場合は、翌日以降に順延します。 ・毎年の人出 18万人~20万人 ・打上げ場所 片貝町浅原神社裏手 詳しくは片貝町煙火協会公式サイトをご確認ください。 http://katakaimachi-enkakyokai.info/ ■桟敷席について 指定の桝(1桝:約180×225cm)に、お座りいただきまして花火を観覧いただきます。席の指定はできません。 桟敷席に敷物の準備はございません。床が板となりますので、レジャーシートや少し厚みのある敷物をお持ちいただければ、比較的快適にご覧いただけます。 席での後方の観覧者様の視界を遮る敷物及び桟敷席での椅子の使用はは禁止とさせていただいております。 ■雨・防寒の対策は十分に! 片貝花火は雨天の場合でも打ち上げされます。 雨具、上着を持ってくるなど、雨、防寒の対策を十分にしてお越しください。 花火観覧時桟敷席での、傘の使用は後方の観覧者様の視界を遮る為、禁止とさせていただいております。
- 容量
- ・令和6年9月13日(金)の1マス席(約180×225cm) 定員8名様 指定のマス(1マス:約180×225cm)に、お座りいただきまして花火を観覧いただきます。定員は最大8名様までです。席の指定はできません。 桟敷席への入場は、当日16時頃からとなります。 桟敷席に敷物の準備はございません。床が板となりますので、レジャーシートや少し厚みのある敷物をお持ちいただければ、比較的快適にご覧いただくことができます。 後方の観覧者様の「視界を遮る敷物」、「椅子の使用」は禁止とさせていただいております。花火観覧時桟敷席での、傘の使用は後方の観覧者様の視界を遮る為、禁止とさせていただいております。 ~必ずお読みください~ ※「令和6年9月13日(金)の 1マス席券」をお届けいたします。 ※渋滞や交通事情で花火開催時間に間に合わなかった場合、花火開催途中で中止した場合でも、ふるさと納税の寄附のキャンセル、返金はできませんのでご了承のうえお申込みください。 ※チケットには、宿泊代や現地までの交通費、有料駐車場代、お食事代等は含まれておりません。予めご了承ください。 ※片貝まつり当日、桟敷券は必ずご持参ください。お忘れになった場合は、桟敷席に入ることはできません。
※必ずお読みください※
新潟県小千谷市ふるさと納税返礼品の対応について
■配送先の変更・転送代の負担について
申込後に返礼品配送先に関して変更が生じた場合は、寄附者様情報を添え、下記問い合わせ先にご連絡をお願いいたします。
ご連絡がないまま発送された後、または発送の手続きが開始された後に、転送が必要になった際、転送料金はお届け先様負担となります。
■「長期ご不在」、「お申し込みご住所の不備」により返送された場合の再送はできません。
新潟県小千谷市に事前のご連絡がなく、長期不在等の理由によりお届けができない場合の返礼品の再配送は行っておりません。
長期不在日がございましたら、お手数をおかけしますが、必ず事前にご連絡をお願いします。
お問い合わせ先
一般財団法人 小千谷市産業開発センター ふるさと納税係
・受付時間:月曜日から土曜日の午前9時から午後6時まで(祝日除く)
TEL:0258-86-4059 / FAX:0258-82-1330
Email:[email protected]
片貝まつり 令和6年9月13日(金)1マス席 定員8名

■開催日:令和6年9月13日(金)
■時刻:午後7時30分打上げ開始予定(午後10時20分頃終了予定)
■会場:小千谷市片貝町 浅原神社付近
■内容:・令和6年9月13日(金)の1マス席(約180×225cm) 定員8名様
(指定のマス(1マス:約180×225cm)に、お座りいただきまして花火を観覧いただきます。定員は最大8名様までです。席の指定はできません。)
■申込:令和6年8月14日まで ※数量限定になりますので、予定枚数に達した場合には早期終了する場合がございます。
注意事項
・雨天の場合も花火打上げに支障がない限り開催します。
・会場までの交通費及び宿泊費は含まれません。
・まつり当日及び当日前後の宿泊施設のあっせんは行っておりません。
・まつり当日は大変混み合いますので、公共交通機関をご利用ください。
・申込み後のキャンセル及びお礼の品の変更はできません。
・諸事情により花火大会が中止となった場合は、別のお礼の品をお選びいただきます。寄附金の返金はできませんので、あらかじめご了承ください。
人々の祈りや願いが込められた「奉納煙火」
毎年9月に開催される片貝まつりは、浅原神社の秋季例大祭。
子どもの誕生・結婚などの慶事や弔事、成人や還暦・厄払いなどにちなんで浅原神社に花火を奉納する形で打ち上げられます。
フィナーレでは、ギネスにも紹介された世界一大きい「正四尺玉」が夜空に大輪の花を咲かせます。
片貝花火の起源は今から400年前の江戸時代初期のこと。浅原神社へのお賽銭代わりに花火を奉納したことから、花火の打ち上げが始まったといわれています。
1891年(明治24年)には片貝で初めて三尺玉が4発打ち上げられ、三尺玉発祥の地となりました。また、1985年(昭和60年)には直径800mの大輪を咲かせる四尺玉が打ち上げられ、全国的に有名になりました。
片貝まつり当日は「筒引き」「玉送り」等の古式ゆかしい伝統行事が行われ、町中が花火一色となる熱狂的なお祭りです。
世界一の大きさ!四尺玉ってどれくらいすごいの?

★首都圏の花火大会の花火(例として5号玉)
打ち上げ高さ:190m
開花したときの大きさ:直径170m
花火玉の重さ:1.3kg
★世界一の大きさ!片貝まつり奉納煙火の花火(四尺玉)
打ち上げ高さ:800m
開花したときの大きさ:直径800m(5号玉の約4.7倍!)
花火玉の重さ:4.2kg
花火は、打ち上げる場所によって、打ち上げることのできる花火の大きさが変わってきます。
特に首都圏では、建物が密集していて、安全に打ち上げるためになかなか大きな花火は上げることができません。
片貝まつりが行われる小千谷市片貝町は花火のまち。
片貝まつりで打ち上がる花火は、開いた大きさが5号玉の約2倍の「尺玉」がほとんどです。

片貝まつりの見どころ!

直径約120cm、重量約420kgもの巨大な花火玉が打ち上がります。
体中に振動が伝わり、花火が視界を覆い尽くします!

奉納者の家の前、神社の境内、桟敷席近くのお立ち台などでは、奉納木遣りが歌われ、町内は熱気にあふれます。

メッセージとともに次々と打ち上げられる花火は、見るものの感動を誘います。