近江牛 毛利志満 特選鉄板焼・焼肉用 450g【ポイント交換専用】
≪新型コロナウィルスの影響~事業者のメッセージ~≫ 現在外出自粛や休業要請により経済活動において全国的に大変厳しい状況が続いております。 竜王町の畜産農家を支援するためぜひ、ふるさと納税で竜王町の消費拡大にご支援ご協力をお願い申し上げます。 ご自宅でのお食事でぜひご賞味ください。 *************************************************** 専門技術者の確かな眼で選んだ素材の中から、コクがあり味の良い部分を、ご家庭用に一枚ずつ手切りにしてお届けします。 ※写真は全てイメージです。記載内容以外の食材や薬味、容器等は含まれません。 ※中元歳暮時期は、季節柄大変混み合っており、お届けが多少遅れる場合があります。予めご了承ください。 ※商品は無くなり次第終了とさせて頂きます。 【年末年始の発送について】 年内発送は2021年12月20日受付分まで。 2020年12月21日受付分からは、2021年1月中旬以降に発送いたします。

肉汁ジュワ〜!自社牧場で愛情たっぷり育てられた近江牛!

檜造りの牛舎で暮らすノンストレス毛利志満牛
古くから近江米の産地として知られる滋賀県湖東地域にある毛利志満(もりしま)には、森島商事株式会社の自社牧場があります。鈴鹿山系から琵琶湖に流れる三河川の流域に位置し、清らかな水が豊富にあり、牛の飼育にぴったりの場所です。
130~150頭の牛たちを、10名弱のスタッフで丹精込めて丁寧に育てています。「牛舎は檜で造られているので、木の匂いに囲まれています」と精肉部の担当者さんはおっしゃいます。また他に比べても広い牛舎を用意し、牛になるべくストレスを感じさせないように工夫されているとのことです。
牛にやさしく、地球にやさしく、明治から令和まで持続可能な企業

明治12年から近江牛と共に歩んできた毛利志満。まだあまり肉食が一般的ではなかった時代から、現在まで形を変えながらも時代に合ったものを提供し続けています。
現在、レストランで提供しているお米は、同じ滋賀県内の契約農家で収穫されたお米です。収穫の際に発生する稲わらは飼料として牛が食べ、牛糞は畑を耕す肥料となります。
こういったサイクルで循環させることで、森島商事は「持続可能な牧場とレストラン」を目指しています。
ここがすごいぞ、毛利志満の「近江牛」!

毛利志満のお肉は、ジューシーで肉々しさがあり旨味もたっぷり詰まっています。さっと、軽く焼いて、塩やポン酢で食べると、肉自体の本来の旨味を味わうことが出来るんだそうです。聞いているだけで生唾をゴックン!

脂はくどさがなくあっさりしており、常温で溶け出すほど融点が低いため口に入れた途端に脂が溶け、とろけるような食感です。
若い方にはサーロインやロースがオススメ。脂の甘味と肉の旨味が存分に味わえます。さっととろけるような脂と肉感の強い赤身が最高のハーモニーです。
お肉をたくさん食べられないという方には赤身がピッタリ。少量のお肉をゆっくりと口に運んで噛みしめる、最大の贅沢な食べ方です。
まだ近江牛を食べたことがない方にも毛利志満の近江牛を食べてもらえるようになるよう、牛肉を探求し続けるそうです。
