大阪府 泉南市 (おおさかふ   せんなんし)

D-077 近畿大学✖岡田浦漁協『泉南あなご』4尾入り!

大阪湾で取れた貴重なアナゴの稚魚を近畿大学水産研究所富山実験所と岡田浦漁業協同組合が連携して大事に育てた泉南あなごです。 究極のアナゴ料理として皆様にご堪能して頂くため、調理・加工を大阪市の天満市場に程近い「うなぎ じん田」に依頼しました。 この度、お届けするアナゴは「うなぎ じん田」のこだわりを徹底的に踏襲し、腹開きにした泉南あなごに手早く串を打ち土佐備長炭で焼き上げていく熟練の職人技で仕上げました。

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容量
調理済み冷凍あなご 4尾(白焼き2尾・タレ焼き2尾)  別添えのタレ付き

先行受付開始しました

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岡田浦漁業協同組合では、大事に育てた泉南あなごを究極のアナゴ料理として皆様に堪能していただくため、調理・加工を大阪市の天満市場にほど近い「うなぎ じん田」に依頼しました。「うなぎ じん田」は創業百年を数え、その名のとおり、活うなぎを中心に、さらにはアナゴの調理、加工及び販売を手掛け、焼き方から味付けまでのこだわりぶりは圧巻の一言。このたびお届けするアナゴはそのこだわりを徹底的に踏襲し、腹開きにした泉南あなごに手早く串を打ち、土佐備長炭で焼き上げていく、熟練の職人技で仕上げました。こだわりの秘伝のタレ焼きと、炭の香りと素材そのものを堪能する白焼き。「良質な素材」と「こだわり」と「技」が織り成す絶品の味をお届けします。

地方創生事業 泉南あなご養殖プロジェクト

 大阪府の南部に位置する泉南市では、古くからアナゴ漁が盛んで、水揚げされたアナゴは押し寿司や天ぷら等に使用され、伝統食材のひとつとして市民に親しまれてきました。しかし、この十数年でアナゴの漁獲量は激減しています。
 岡田浦漁業協同組合では、この激減する泉南市のアナゴの保全・再生を図り、水産業の振興並び市全域の活性化を図るため、「近畿大学水産研究所」及び「泉南市」の産官学連携により、アナゴの養殖事業に取り組んでいます。

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「岡田浦漁業協同組合×近畿大学水産研究所×泉南市」の産官学連携で取り組んでいる『泉南あなご養殖プロジェクト』のPR動画が完成しました。
タイトルは・・・
『僕たちがつないでいくもの~泉南あなご養殖プロジェクト~』

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泉南へ里帰りしたアナゴの様子です

泉南へ里帰りしたアナゴの様子です

2016年12月に撮影した写真です。
体長は30㎝を超え、大きく丸々と育ったあなごです。

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