岡山県 勝央町 (おかやまけん   しょうおうちょう)

令和4年産 食味コンテスト受賞者の作るお米シリーズ「白米食べ比べセット2kg×3種」Cタイプ_【11月~3月発送】_S96

●生産者の神田宣生さん、昌洋さん親子は勝央町の植月東・田井・石生エリアで20ヘクタールのほ場を持つ勝央町最大級の農家さんです。 9つの品種のお米と、黒豆を主力に、様々な農作物を生産しており、中でも神田宣生さんの「ミルキークイーン」は第18・20回米・食味分析鑑定コンクール国際鑑定 都道府県代表 お米選手権にて「特別優秀賞」を受賞したほど、こだわりのお米です。 【食べ比べセットCタイプ】 ●勝央町産 ミルキークイーン 白米 2kg (令和4年度 新米) ●勝央町産 きぬむすめ 白米 2kg (令和4年度 新米) ●勝央町産 コシヒカリ 白米 2kg (令和4年度 新米) ■勝央町産 ミルキークイーン  「ミルキークイーン」は、コシヒカリの突然変異で生まれた低アミロース米。 玄米が半透明で乳白色に見えることから名付けられました。 もち米のように粘りが強く、もっちり、柔らかい食感が特徴のお米です。 冷めても美味しく召し上がっていただけることから持ち帰り用の炊き込みご飯、釜飯、おにぎり等にしていただくのもおすすめです。 ■勝央町産 きぬむすめ 「きぬむすめ」は1991年に九州農場試験場(現九州沖縄農協研究センター)で母「キヌヒカリ」と父「祭り晴」を交配して作られた品種です。 最大の特徴は、炊きあがった時の外観の美しさで、ツヤと白さが際だちます。 お米は粘り気が強く、やや柔らかめので、揚げ物や肉料理と相性の良いお米です。 朝の爽やかなご飯というより、夜のしっかり食べたいご飯におすすめな品種です。 ■勝央町産 コシヒカリ 「コシヒカリ」は、お米の中で一番有名な品種ですが岡山県も全国トップレベルの品質 として、広く知られています。 勝央町は瀬戸内海に面した県南に比べ気温が4〜5度低く、一日の気温差が大きいため コシヒカリの特徴である甘味、粘りが温存されて、近年の高温障害に悩まされることなくすくすくと育成しています。 ●新米は11月に収穫し随時発送します。月の指定はできません。 ※なくなり次第終了となります。

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■勝央町産「白米食べ比べセット」  ・令和4年産 Cタイプ ミルキークイーン【白米】2kg きぬむすめ【白米】2kg コシヒカリ【白米】2kg

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