福岡県 柳川市 (ふくおかけん   やながわし)

うなむす 2個入×10セット(20個)うなぎ 鰻 せいろ蒸し うなむすび

九州地方の名物「鰻のせいろむし」。 その鰻のせいろむしをもっと手軽に食べていただけるようにとこのうなむすを製作致しました。 九州地方特有の甘いタレを満遍なく塗したおにぎりにじっくりと焼き上げた蒲焼を包み込み、有明特上海苔で巻く。これぞ柳川をひとつに結んだ逸品です。 ひとつひとつ手作業で作っております。 ■保存方法 冷凍 ■原材料 米(国産)、うなぎ(国産)、醤油(大豆、小麦を含む・国産)、砂糖、発酵調味料、黒糖、水飴、海苔(国産)、/カラメル色素、調味料(アミノ酸等)、甘味料(ステビア、甘草)、酸味料、ビタミンB1、香料 ■返礼品提供事業者 皿屋福柳

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うなむす 2個入×10セット(20個)

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【食レポ!】うなぎの旨味!うなむす

ふっくら鰻にパリッと海苔。老舗”皿屋福柳のうなむす”

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江戸時代の中頃から柳川市沖端で柳川藩御用の商いを営み、約250年続く老舗”皿屋福柳”。地元の水天宮祭りで1日400パック(800個分)も売り上げた”うなむす”は地元柳川でも行列ができるほど、、、。
店頭で蒸すので、鰻のタレのいい香りが道に漂いたくさんの観光客を誘います。

柳川の名物を一口で!

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柳川と言ったら、鰻のせいろ蒸し、有明海の海苔など海産物が有名です。
”うなむす”は沖端商店会で「うなぎを手軽に食べられて、そこに海苔を巻いてできんかね〜」「ほんなら作ってみようかね」と。試食したら「おいしかやっかい!」というのが始まりです。

・鰻のせいろ蒸し
・有明海産の海苔
・しょう油も地元しょう油蔵の最高級溜まりしょう油を使用

一口食べるとタレの甘さが口いっぱいに広がり、ついでパリパリした海苔の香ばしさ、最後にふっくらとした鰻を楽しめます。

柳川市沖端地区で毎年3月、4月、5月に行われる「水天宮祭り」で1日400パックも売り上げるほどの名物です。

温故知新のうなぎ

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皿屋福柳は江戸の中頃から柳川後で商いを続けてきました。
どの時代でも大事にしてきたのは、温故知新、「先代達の想いを大切にし、それに新しい風を取り入れる」ことです。

鰻料理屋として皿屋福柳は鰻のせいろ蒸しをおむすびにした”うなむす”や”鰻の骨せんべい”を発案しました。

また、2015年に筑後に2号店「うなぎレストランUMORI」をオープンしました。鰻のせいろ蒸し、蒲焼など本店と同じようにうなぎ料理を味わえます。
これからも先代から受け継いできた想いを大切にしつつ、新た場チャレンジを続けていきます。

皿屋福柳”うなむす”FAQ

Q.ご飯がかなり濃い色していますが、味は濃すぎませんか?
A.濃くないです。甘めのタレがしっかりと染み込んでいますので、食欲をそそる香りと一 
 口食べたら止まらなくなる味わいです。

Q.海苔がついてますが、巻いて食べるのですか?
A.海苔を巻いてからお召し上がり下さい。パリパリの海苔とタレがしっかり染み込んだご
 飯、ふっくらした鰻をお楽しみいただけます。

Q.海苔を巻くときに、しなびてることはありませんか?
A.ありません。海苔と結びは別々に包装されていますので、パリパリの海苔をご利用いただけます。

Q.創業はいつですか?
A.江戸の中期から柳川の沖端(現在の土地)で柳川藩御用の商いしておりました。現在は
 鰻の料理屋として、また全国に先がけて鰻の骨せんべいを発案するなど、皆様から好評
 をいただいていおります。

Q.原材料は地元のものですか?
A.はい。お米、海苔はもちろんのこと、しょう油は地元のしょう油蔵のものを使用してい
 ます。鰻は宮崎、鹿児島産のものですが、品質に納得のいくものを仕入れております。

Q.冷凍で届くとのことですが、調理方法を教えて下さい。
A.パックを開けるとおにぎりと海苔が別々に包装されています。おにぎりの包装をとりだ
 して電子レンジで加熱します。このとき、600Wで3分間温めるとふっくらと仕上がり
 ます。これに付属の海苔を巻いてからお召し上がり下さい。

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