佐賀県 NPO支援 (さがけん   えぬぴーおーしえん)

一新堂/DOCUMENT CASE 45

【対象者の要件】寄附金の使途に特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパンをお選びいただき、1万5千円以上のご寄附をいただいた方 ハイブランドのパッケージを手掛ける貼箱メーカー「一新堂」とプロダクトデザイナー山崎宏さんとのコラボレーションにより生み出されたスタイリッシュなドキュメントケースです。耐久性と質感の良い紙クロスに磁力の強いマグネットを組み合わせ、機能性と高級感を両立させています。書類だけではなく、PCやタブレットなどビジネスグッズを入れるにも便利な大人のお道具箱です。仕事道具を気軽に持ち運びをすることができます。雑然としがちなデスク上の書類も業務ごとに簡単にまとめられて、おしゃれに収納できます。蓋はマグネット仕様で両開きができ、出し入れしやすいのも特徴です。45㎜のサイズは、PCやタブレット、ペンケースなど仕事道具をまとめて持ち運ぶのに便利なサイズ。仕事の相棒にぜひご活用ください。 ※ケースの色は「ホワイト」「グレー」「キャロットオレンジ」「ブラック」のいずれかをお選びいただけますので応援メッセージ欄にご記入下さい ※ボール紙や紙クロス等の仕入から成形・梱包までの全ての工程を佐賀県有田町の工場で実施 提供:一新堂(有田町)

15,000以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
一新堂/DOCUMENT CASE 45 1点(DMC-CA445)、H45×W320×D230mm、紙製(紙クロス)、 ※ケースの色は「ホワイト」「グレー」「キャロットオレンジ」「ブラック」 のいずれかをお選びいただけますので応援メッセージ欄にご記入下さい

※平成31年4月1日付けで総務省から、ふるさと納税に係る返礼品等について、「当該地方団体の区域内に住所を有する者に対して返礼品等を提供しないこと」との通知がありました。(平成31年総務省告示第179号第2条第1号ニ)
この通知を受け、佐賀県民の皆様からのふるさと納税(NPO等の支援)への御寄附につきましては、返礼品等の送付が中止となりますので、御理解と御協力をいただきますようお願い申し上げます。

一新堂

一新堂は、1956年に佐賀県・有田町で創業した貼箱メーカーです。江戸時代に長崎の出島から海外へ有田焼を輸出するために、さまざまな木箱や樽、紙箱が生まれたことが、この地で梱包材産業が発達する要因となりました。貼箱はハイブランド向けのラグジュアリーパッケージとして誕生したものです。この貼箱の技術を応用して、長崎在住のグラフィックデザイナー、古賀正裕さんと「ISSHINDO FOLDING BOX」を共同開発。現代の暮らしの中で使えるストレージプロダクトとして提案しています。

写真

ふるさと納税による寄附で佐賀県の伝統工芸をご支援ください

ピースウィンズ・ジャパン佐賀事務所は、佐賀県の伝統工芸を支援するプロジェクト「ピースクラフツSAGA」を実施しています。「つくり手とつかい手をつなぐ」をミッションに、商品開発や新規販路開拓など各種の支援活動に取り組んでいます。佐賀県の伝統工芸を未来に繋いでいくためにも、お力をお貸しください。

寄附金の使い途

ピースクラフツSAGAの活動は、ふるさと納税をはじめとする、皆様の寄附によって支えられています。ふるさと納税による寄附額の85%は、佐賀県からピースウィンズ・ジャパンに交付され、佐賀県の伝統工芸を支援する活動に活用されます。皆様からいただく寄附金は主に8つの支援に使われます。

①ふるさと納税返礼品購入による事業者売り上げ増への貢献
②伝統工芸事業者への助成
③生活者のニーズ調査・市場調査
④伝統工芸事業者との情報交換
⑤国内外のデザイナーらとの商品・作品開発
⑥ウェブサイト・SNSなどでの情報発信
⑦国内外展示会・見本市への出展
⑧新規販路開拓

お礼の品は選りすぐりの佐賀県の伝統工芸品

お礼の品は、佐賀県の工芸事業者が丹精込めてつくった伝統工芸品です。実際にお使いいただくと、その魅力を実感していただけるでしょう。現代においても伝統工芸品は使い手の暮らしを豊かにしてくれる存在です。また、お礼の品として工芸事業者から伝統工芸品を購入することは、工芸事業者への支援にもつながります。

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