愛媛県 松山市 (えひめけん   まつやまし)

【松山老舗和菓子店】こいずみの大判焼[つぶあん][白あん]各8個入

◇松山の老舗和菓子店が未来につなぐ「伝統の味」◇ 昭和20年創業の小泉製菓。 創業者・小泉繁行氏が生み出した、風味豊かな唯一無二の味は【ひとにやさしい和菓子作りを】という言葉と職人とともに技と味と心を受け継いできました。 ◇きれいでおいしいお菓子作り◇ こつこつと丁寧にお菓子と向き合っています。厳選した北海道産あずきを丁寧にじっくり煮あげ、上品で優しい味わいのつぶ餡と、厳選した手亡(てぼう)豆(インゲン豆の一種)のあっさりとした味わいと舌触りが良く、風味豊かな白あんを、良質な卵と粉を使用したほんのり甘く、しっとりふっくらした生地に閉じ込め、懐かしくもあり、飽きのこない味わいに仕上げています。 ご自宅のおやつとして、また手土産として今後もお客さまにご愛顧いただけるよう、 ずっとこれからも「こいずみの大判焼」を作って参ります。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 【つぶあん】 原材料名:小豆餡(国内製造)、砂糖、小麦粉、卵、水飴、醤油、食塩/膨張剤、ソルビトール、着色料(V.B2)、(一部に卵・小麦・大豆を含む) 【白あん】 原材料名:白いんげん豆餡(手亡豆)(国内製造)、砂糖、小麦粉、卵、水飴、醤油、食塩/膨張剤、ソルビトール、着色料(V.B2)、(一部に卵・小麦・大豆を含む) ◇昭和コソコソ話◇ 小麦粉で作った皮にあんこを挟んで焼いた丸い形のお菓子を「大判焼」と呼びます。しかし呼び方も地域によって様々。関東では「今川焼」、関西では「回転焼」、その他にも「太鼓饅頭」「おやき」「じまん焼」などなど。 実は「大判焼」と呼び始めたのは松山が発祥なのです。昭和中頃にそれまで主流だったサイズより大きい金型にして「大判=大きいサイズ」、「大判焼」と名付けて売り出したところ、あんこがたっぷり入って景気がいいと評判になりました。四国、中国地方へと広まり多くの地域で呼ばれるようになったそうです。

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容量
大判焼つぶあん約100g×8個 大判焼き白あん約100g×8個 【合計16個】

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