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町のシンボルとなっている鶴の舞橋が建設されてから20年余りが経過しました。この間、景観を維持するため、平成18年から20年まで大規模な改修事業も行ってまいりました。しかしながら、大規模改修から10年近くが経過し、老朽化が目立ってきております。  現在、秋田県立大学の佐々木教授の指導を受けながら、緊急の改修事業を行っておりますが、この改修事業には多額の経費が必要となる見込みです。また、将来にわたっても継続した改修が必要となります。  そこで、町では鶴の舞橋改修基金を創設して、改修費用に充てることで鶴の舞橋を守っていきたいと考えております。  町の観光のシンボルである鶴の舞橋を守るため、皆さまからの善意をお待ちしております。 鶴の舞橋について 平成6年7月8日、岩木山の雄大な山影を湖面に美しく映す津軽富士見湖に、日本一長い木の橋「鶴の舞橋」が架けられました。 全長300メートル、総ヒバ造りの三連太鼓橋。周辺の自然環境や景観との調和を保つため、橋脚には樹齢150年以上の青森ヒバ700本を使用し、日本古来の建築技術を駆使してつくられました。

鶴の舞橋改修事業
町のシンボルとなっている鶴の舞橋が建設されてから20年余りが経過しました。この間、景観を維持するため、平成18年から20年まで大規模な改修事業も行ってまいりました。しかしながら、大規模改修から10年近くが経過し、老朽化が目立ってきております。  現在、秋田県立大学の佐々木教授の指導を受けながら、緊急の改修事業を行っておりますが、この改修事業には多額の経費が必要となる見込みです。また、将来にわたっても継続した改修が必要となります。  そこで、町では鶴の舞橋改修基金を創設して、改修費用に充てることで鶴の舞橋を守っていきたいと考えております。  町の観光のシンボルである鶴の舞橋を守るため、皆さまからの善意をお待ちしております。 鶴の舞橋について 平成6年7月8日、岩木山の雄大な山影を湖面に美しく映す津軽富士見湖に、日本一長い木の橋「鶴の舞橋」が架けられました。 全長300メートル、総ヒバ造りの三連太鼓橋。周辺の自然環境や景観との調和を保つため、橋脚には樹齢150年以上の青森ヒバ700本を使用し、日本古来の建築技術を駆使してつくられました。

町が使途を決定させていただきます。

その他、鶴田町の発展のための事業
町が使途を決定させていただきます。

青森県 鶴田町 基本情報

住所
青森県青森県北津軽郡鶴田町大字鶴田字早瀬200-1
URL
http://www.town.tsuruta.lg.jp/kurashi/kurashi-zei/furusato.html
TEL
0173-22-2111(内線261)

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