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世代を超えた交流の拠点施設として全世代・全員活躍まちづくりセンターを整備したい!(住民参加)  全世代・全員活躍の基盤となるまちづくりの観点から、誰もが居場所と役割を持ち、地域の多世代の住民と交流しながら、健康でアクティブ・憩いのある生活を送り、必要に応じて医療・介護を受けることができ、子育て世代が安心して出産・子育てできる地域づくりの実現を目指すとともに、従来の公民館の社会教育・生涯学習拠点の機能をアップするため、多世代交流拠点施設としての「全世代・全員活躍まちづくりセンター」を整備します。

プロジェクトA
世代を超えた交流の拠点施設として全世代・全員活躍まちづくりセンターを整備したい!(住民参加)  全世代・全員活躍の基盤となるまちづくりの観点から、誰もが居場所と役割を持ち、地域の多世代の住民と交流しながら、健康でアクティブ・憩いのある生活を送り、必要に応じて医療・介護を受けることができ、子育て世代が安心して出産・子育てできる地域づくりの実現を目指すとともに、従来の公民館の社会教育・生涯学習拠点の機能をアップするため、多世代交流拠点施設としての「全世代・全員活躍まちづくりセンター」を整備します。

「住」×「農」×「工」を「食」で結ぶ拠点施設として、「まちのにわ(久御山中央公園)」と「まちの駅クロスピアくみやま」をリニューアル(都市基盤)  「久御山中央公園」と「まちの駅クロスピアくみやま」について、民間活力を活用した施設の整備・管理を行い、久御山産野菜で調理したランチをフードトラックで工業団地に提供することや、施設内のカフェでの久御山産野菜を利用した飲食提供など「食」をテーマとして連携するコンテンツにより“まちのにわ構想”を具現化するための事業を展開します。 (1)まちのにわ(久御山中央公園)  高齢者やベビーカーでも安心して利用できるようにバリアフリー化し、子どもが安全に楽しめる遊具の設置や芝生広場の整備など、北側エリアの再整備をすることにより、子育て世代を中心に憩いとふれあいを提供し、魅力のある空間を創出します。 (2)まちの駅クロスピアくみやま  施設の目的である「農商工業の情報発信」と「まちの駅としての交流拠点」としての役割を充実させるため、企業による利用や交通結節点としての住民の利用満足度を向上させます。

プロジェクトB
「住」×「農」×「工」を「食」で結ぶ拠点施設として、「まちのにわ(久御山中央公園)」と「まちの駅クロスピアくみやま」をリニューアル(都市基盤)  「久御山中央公園」と「まちの駅クロスピアくみやま」について、民間活力を活用した施設の整備・管理を行い、久御山産野菜で調理したランチをフードトラックで工業団地に提供することや、施設内のカフェでの久御山産野菜を利用した飲食提供など「食」をテーマとして連携するコンテンツにより“まちのにわ構想”を具現化するための事業を展開します。 (1)まちのにわ(久御山中央公園)  高齢者やベビーカーでも安心して利用できるようにバリアフリー化し、子どもが安全に楽しめる遊具の設置や芝生広場の整備など、北側エリアの再整備をすることにより、子育て世代を中心に憩いとふれあいを提供し、魅力のある空間を創出します。 (2)まちの駅クロスピアくみやま  施設の目的である「農商工業の情報発信」と「まちの駅としての交流拠点」としての役割を充実させるため、企業による利用や交通結節点としての住民の利用満足度を向上させます。

町のシンボルを「きらめき」をテーマに光などで彩りたい!(産業振興)  町中央を南北に貫く範囲を中心にシンボリックな施設を光などで彩り、町の魅力を町内外に発信し、それをきっかけに知名度向上から町への来訪者の増加などによる町の発展につなげていきたい。

プロジェクトC
町のシンボルを「きらめき」をテーマに光などで彩りたい!(産業振興)  町中央を南北に貫く範囲を中心にシンボリックな施設を光などで彩り、町の魅力を町内外に発信し、それをきっかけに知名度向上から町への来訪者の増加などによる町の発展につなげていきたい。

高齢者や子どもたちが安全に、安心して使えるバス停を整備します!(都市基盤)  本町は、東西3.5キロメートル、南北4.3キロメートルの小さな町でありながら、国道1号をはじめ、第二京阪道路、京滋バイパスといった沢山の幹線道路が通り、企業が非常に多く立地する「ものづくりの町」として発展してきました。 一方で、京都市のすぐ近郊ですが、鉄道駅が無く、「路線バス」が基幹の公共交通となっています。しかしながら、町内のバス停の多くは屋根も照明もなく、雨の日や夜間の利用時に安心して使えるとは言えません。 高齢者や子どもたちが、笑顔で安心して路線バスが使えるように、安全で明るいバス停の整備を行います。

プロジェクトD
高齢者や子どもたちが安全に、安心して使えるバス停を整備します!(都市基盤)  本町は、東西3.5キロメートル、南北4.3キロメートルの小さな町でありながら、国道1号をはじめ、第二京阪道路、京滋バイパスといった沢山の幹線道路が通り、企業が非常に多く立地する「ものづくりの町」として発展してきました。 一方で、京都市のすぐ近郊ですが、鉄道駅が無く、「路線バス」が基幹の公共交通となっています。しかしながら、町内のバス停の多くは屋根も照明もなく、雨の日や夜間の利用時に安心して使えるとは言えません。 高齢者や子どもたちが、笑顔で安心して路線バスが使えるように、安全で明るいバス停の整備を行います。

くみやまの子どもたちの健やかな成長のための取り組みに応援を!(人づくり)  未来を担う子ども達のために、下記の4つの環境を整備したいと考えています。  (1)木のぬくもりが感じられる認定こども園の施設の整備  (2)食育の推進   こども園や小・中学校で、可能な範囲で地元産の米や野菜を使用し、「安心安全で美味しい給食」の提供をし続けたい。  (3)特別支援教育の充実   特別な支援を要する幼児・児童・生徒に対して将来の自立に向けた適切な保育・教育を行います。  (4)ICTを活用した教育のための環境整備   小中学校の段階で予測困難な世の中を生き抜くための資質、能力を身につけられるよう児童生徒1人あたり1台のタブレットを整備し、活用をするなかで、情報活用能力の育成を図っていきます。

プロジェクトE
くみやまの子どもたちの健やかな成長のための取り組みに応援を!(人づくり)  未来を担う子ども達のために、下記の4つの環境を整備したいと考えています。  (1)木のぬくもりが感じられる認定こども園の施設の整備  (2)食育の推進   こども園や小・中学校で、可能な範囲で地元産の米や野菜を使用し、「安心安全で美味しい給食」の提供をし続けたい。  (3)特別支援教育の充実   特別な支援を要する幼児・児童・生徒に対して将来の自立に向けた適切な保育・教育を行います。  (4)ICTを活用した教育のための環境整備   小中学校の段階で予測困難な世の中を生き抜くための資質、能力を身につけられるよう児童生徒1人あたり1台のタブレットを整備し、活用をするなかで、情報活用能力の育成を図っていきます。

水害から我が町を守るため、防災力を強化します!(環境・生活基盤)  昭和28年9月25日、台風13号による豪雨により、宇治川堤防が決壊、町全域が水没し壊滅的な被害を受けました。宇治川と木津川に挟まれ、低地に位置する久御山町は、古くから水害との闘いの歴史があります。想定を超える集中豪雨が起こりうる近年、「災害時に一人の命も失わない」防災力の強化を目指します。 (1) 同報系防災行政無線の運用と拡充  平成31年4月から町内19箇所に設置した屋外スピーカーによる同報系防災行政無線の運用を開始しました。また、無線放送が聞こえにくい場合に、メール・電話・FAXでお知らせする登録型戸別受信システムの運用を令和元年5月から開始したところですが、今後、聞こえにくい地域に対する子局の増設や情報伝達手段の追加などを検討します。 (2) 総合防災訓練の実施  町では5年に1回、町主催の総合防災訓練を実施しています。久御山町と関係する防災機関との連携確認や住民参加による防災意識の向上など、近年多発する浸水害や地震に対して、日頃から備えることの重要性を改めて認識する機会にします。 (3) 内水排除対策の実施  本町は、宇治川と木津川に挟まれた低地にあり、局地的な大雨の際には、浸水の恐れがあります。平成29年度に、想定される浸水被害の解析を実施しました。今後、既存施設の更新や、浸水被害の軽減を図るための調整池の設置等の各種対策を講じることで、久御山町の住民やそこに働く人の安全安心や、1600社を超す企業が安心して操業できる環境を整えます。

プロジェクトF
水害から我が町を守るため、防災力を強化します!(環境・生活基盤)  昭和28年9月25日、台風13号による豪雨により、宇治川堤防が決壊、町全域が水没し壊滅的な被害を受けました。宇治川と木津川に挟まれ、低地に位置する久御山町は、古くから水害との闘いの歴史があります。想定を超える集中豪雨が起こりうる近年、「災害時に一人の命も失わない」防災力の強化を目指します。 (1) 同報系防災行政無線の運用と拡充  平成31年4月から町内19箇所に設置した屋外スピーカーによる同報系防災行政無線の運用を開始しました。また、無線放送が聞こえにくい場合に、メール・電話・FAXでお知らせする登録型戸別受信システムの運用を令和元年5月から開始したところですが、今後、聞こえにくい地域に対する子局の増設や情報伝達手段の追加などを検討します。 (2) 総合防災訓練の実施  町では5年に1回、町主催の総合防災訓練を実施しています。久御山町と関係する防災機関との連携確認や住民参加による防災意識の向上など、近年多発する浸水害や地震に対して、日頃から備えることの重要性を改めて認識する機会にします。 (3) 内水排除対策の実施  本町は、宇治川と木津川に挟まれた低地にあり、局地的な大雨の際には、浸水の恐れがあります。平成29年度に、想定される浸水被害の解析を実施しました。今後、既存施設の更新や、浸水被害の軽減を図るための調整池の設置等の各種対策を講じることで、久御山町の住民やそこに働く人の安全安心や、1600社を超す企業が安心して操業できる環境を整えます。
コミュニティ・交流(住民参加)
定住と交流の基盤つくり(都市基盤)
活力を創造する産業づくり(産業振興)
教育のまちづくり(人づくり)
文化あふれる風土づくり(文化振興)
福祉と健康づくり(福祉・健康)
安全で安心な暮らしの基盤づくり(環境・生活基盤)
13-1 新型コロナウイルス対策についての支援(環境・生活基盤)
旧山田家住宅の保存と活用(歴史資料の保存)

京都府 久御山町 基本情報

住所
京都府京都府久世郡久御山町島田ミスノ38番地
URL
http://www.town.kumiyama.lg.jp/index.php
TEL
075-631-9991

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