群馬県 下仁田町 (ぐんまけん   しもにたまち)

地元に愛された下仁田銘菓セット F21K-154

明治時代から下仁田町でお菓子を作る老舗菓子店です。 紙屋の名物である「ゆず餡最中」と下仁田町や近隣にお住まいの方の定番商品の「どら焼き」をセットにしてお届けします。 【ゆず餡最中】 ☆群馬県推奨優良県産品☆ 自家製の最中餡は、地元の農家から直接仕入れた柚子を果皮と果汁に分けそれを白餡に入れ、香りと風味を逃がさぬようにじっくりと煮込み、後味はさっぱりと仕上げています。 柚子の果皮には、ビタミンC・食物繊維・カルシウムも豊富です。 最中の皮は、下仁田町・南牧の名勝・奇勝(妙義山、荒船山、神津牧場、黒瀧山不動寺)を型どった特製のものを使っています。「万葉の峰」で下仁田町・南牧村の観光名所めぐりをお楽しみください。 ※画像はイメージです。 ※直射日光、高温多湿を避けて保存してください。

7,000以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
・ゆず餡最中 ×7個 ・どら焼き ×7個

御菓子處 総本家紙屋

写真
明治期に和紙問屋として創業。それで「紙屋」。
お菓子の「総本家紙屋」は、最初は和紙問屋として商いをしていました。
和菓子の製造を始めたのは明治時代の後半、下仁田の上町が西上州姫街道、下仁田宿として盛況を極めていた頃で、その時の屋号をそのまま使っています。現在の女将さんは六代目。
和菓子は伝統を守った製法で、味は時代に即したものにこだわり、「万葉の峰」・「上州絹」・「上州浪漫」・「群馬の花」などと名付けて郷土の名産品として製造・販売しております。

お店だけでなく、高崎駅のイーサイト高崎《群馬いろは》などのお土産品・観光物産館、インターネットでも販売をしているので皆さん大切な方への“お土産”・“贈り物”にいかがですか。

「皆様に喜んで頂けるお菓子をつくり続けていく 総本家紙屋」をいつも心がけて日々精進しています。

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