群馬県 下仁田町 (ぐんまけん   しもにたまち)

南蛮かすてい羅 煉瓦焼 1本 F21K-155

明治時代から下仁田町でお菓子を作る老舗菓子店です。 南蛮かすてい羅「煉瓦焼」は、精選された砂糖と鶏卵と「特製の蜜」をよくかき混ぜ、それに小麦粉を加えて南蛮窯で火加減に注意し職人一人がつきっきりで50分かけて焼き上げる、昔ながらの伝統的な方法で作ります。 「特製の蜜」 はちみつ・餅米飴・水飴を合わせたもの。焼き上がり後にしっとり感を出すために入れています。 季節によって、蜜の濃さ・量を調節して作ります。 美味しさのヒミツは、2:2:1! 焼き上がりから1日置いて、日本茶で食べるのがもっとも美味しい! 「煉瓦焼」は、添加物を一切使っていませんので、小さなお子様からおじいちゃん、おばあちゃんまで体に優しく安心して召し上がれます。 上品で栄養価も高いところから、贈答・慶弔・お見舞いなど様々な引き物として幅広く使われています。 ※画像はイメージです。 ※直射日光、高温多湿を避けて保存してください。

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容量
南蛮かすてい羅 煉瓦焼 1本

御菓子處 総本家紙屋

写真
明治期に和紙問屋として創業。それで「紙屋」。
お菓子の「総本家紙屋」は、最初は和紙問屋として商いをしていました。
和菓子の製造を始めたのは明治時代の後半、下仁田の上町が西上州姫街道、下仁田宿として盛況を極めていた頃で、その時の屋号をそのまま使っています。現在の女将さんは六代目。
和菓子は伝統を守った製法で、味は時代に即したものにこだわり、「万葉の峰」・「上州絹」・「上州浪漫」・「群馬の花」などと名付けて郷土の名産品として製造・販売しております。

お店だけでなく、高崎駅のイーサイト高崎《群馬いろは》などのお土産品・観光物産館、インターネットでも販売をしているので皆さん大切な方への“お土産”・“贈り物”にいかがですか。

「皆様に喜んで頂けるお菓子をつくり続けていく 総本家紙屋」をいつも心がけて日々精進しています。

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