愛知県 碧南市 (あいちけん   へきなんし)

【数量限定】三州三河みりん 700ml×3本詰合せ 国産 味醂 本みりん 本格 調味料 醸造 碧南市 H024-016

国内指定産地のもち米を原料にした、素直で奥深い味わい、上品な甘さと旨みが料理をおいしくする伝統製法の本格みりんです。 もち米のおいしさを醸造という技のみで引き出し、三河の風土のもと長期熟成を経ることでバランスの良いまろやかな味わいが生まれます。添加物等は一切使わず、主原料のもち米は国内産の環境に配慮した農法のもののみ。 みりんの本場愛知県三河で明治43年の創業以来みりん一筋の蔵で醸造されるみりんは、芳醇で豊かな味わいがあり、お料理を照りツヤよく仕上げます。 和食全般の調味料としてはもちろんのこと、“和のリキュール”として洋食・中華の隠し味として、スイーツやそのまま飲んでも美味しくいただけます。

15,000以上の寄附でもらえる
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容量
三州三河みりん 700ml×3本

飲んで美味しい味醂こそ、「本物の味醂」

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現在では調味料として使用するのが一般的な味醂。そう、誰しもが味醂は調味料だと思いますよね?その常識を覆すのがこの『三州三河みりん』。
国内指定産地のもち米を原料にした、素直で奥深い味わい、上品な甘さと旨みが料理をおいしくする伝統製法の本格みりん。
もち米のおいしさを醸造という技のみで引き出し、三河の風土のもと長期熟成を経ることでバランスの良いまろやかな味わいが生まれます。
添加物を一切使用しない、すべての原料が国内産の環境に配慮した農法のもののみの、みりんはお料理をツヤよく仕上げるのはもちろん、お酒のリキュールのように使用していただいても違和感のない味醂です。飲んでおいしい味醂こそ調味料にも最適な「本物の味醂」なのです。
500年も前に甘いお酒として醸造され、飲み親しまれてきたみりん。伝統的な醸造法を受け継いだ三河本場のみりんは、キレのよい上品な甘さと濃醇な味わいがあります。

うれしい感想をたくさんいただいています

お正月のお年賀代わりにプレゼント(女性 30代)

高齢の親戚女性達へのプレゼントにしました。お屠蘇にも頂けますし、お酒をめしあがらない方にもお料理にお使い頂けて評判が良いです。
よいみりんが欲しいと思いつつ、自分では手を出しにくいようで、貰えると嬉しいとのことで、来年もコレがいいと頼まれました。

このみりんが一番!(男性 40代)

自然派のお店で販売していたのですでに利用していましたが、今回こちらでいただけるとの事で寄付させていただきました。
こちらのみりんは本当に美味しいし、材料や品質が良いので安心して料理に使う事ができます。
知り合いにプレゼントしたところ、とても美味しいと喜んでいただきました。
聞くところによると、料理にこだわる人たちは結構知っているらしく有名みたいですね。
一般のスーパーなどには置いてないので、こうやって返礼品になると色んな人の目に触れるのでとても良いと思います!!

他にも嬉しい感想をいただいています!

「米一升、みりん一升」の本格みりん

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お米一升で出来る味醂の量は…なんとたったのみりん一升分!!角谷文治郎商店のみりんはこの原則が貫かれています。
本みりんは増量剤として糖類などをお米の250%まで加えてよいことになっていますが、お米が持つ豊かな甘み・旨みを丸ごとみりんで伝えたいというのが角谷さんの想い。
米の自然な甘さと旨みがたっぷり。国内産の環境に配慮した農法のお米のみを使用しています。
だから、お米の質はもちろん、使う量もたっぷりとなのです。こんなに贅沢にお米を使用している味醂は他にはないのではないでしょうか?

原材料について

もち米、米こうじ、本格焼酎(自社港本町蔵製)

足掛け2年の時を経て造られるこだわりの味醂

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角谷文治郎商店は、原料の米を厳選し自社精米工場で精米して仕込むのが特徴です。もち米と共に使う焼酎も同じく、自社蔵で仕込み、蒸留したものを使います。みりん原料に適した香り豊かな本格焼酎やもち米を吟味します。

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梅・桜の咲く春と菊の咲く秋。みりんの仕込み時期は年に2回あります。一日に3トンのもち米を蒸して、米麹、焼酎と一緒に仕込みタンクに運びます。
そして、2~3か月の醪熟成の後、圧搾されたみりんは、さらに貯蔵タンクで熟成され、仕込みから足掛け2年の時を経てようやく商品になります。
三河の風土、1年を越える季節の移り変わりの中で育まれる深い味わい。短期間で造られる製品にはない味のまとまりがあります。

三代目角谷利夫さん

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3代目社長の角谷利夫さん。典型的な職人タイプかというと、それも少し違うように感じます。その優しい笑顔に向かってみりんの質問をしようものなら、豊富な知識と巧みな話術が止まることはありません。
でも、その語り口調がとても楽しそうで、四六時中みりんのことを考えているのだろうなと、そんな雰囲気を感じさせてくれるのです。

味醂を使ったスイーツレシピ♪

【みりんの豆乳寒天】

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【材料】みりん20ml、寒天5g、水150ml、豆乳300ml、いちご適量、〈シロップ〉みりん50ml

【作り方】①小鍋にみりん、寒天、水を入れて火にかけ、寒天を煮溶かす。さらに豆乳を加え、沸騰の手前で火を止める。②①を型へ注いで冷ます。半分固まったらいちごをのせて、冷蔵庫で冷やす。 ③シロップを作る。みりんを小鍋へ入れて火にかけ、アルコールを飛ばす。 ④シロップが冷めたら②へかける。

【ポイント】みりんのシロップはパンケーキにかけたり、砂糖代わりに焼き菓子に混ぜ込んだりと、メープルシロップやはちみつのようにお使いいただけます。「有機三州味醂」の原料は国産有機米100%なので甘さは全てお米由来です。 自然で優しい甘さをお試しください。

株式会社角谷文治郎商店のラインナップ

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