兵庫県 多可町 (ひょうごけん   たかちょう)

【若づる鴨】有機JAS田んぼで育ったアイガモロース肉低温ロースト[1174]

広大な1,000坪の有機JAS田んぼを自由に泳ぎ、清らかな天然林からの湧水と杉原川の水を浴び、山田錦のお米を食べて育ちました。 【低温ロースト加工は…】 ・多可町加美区的場のフレンチ「Aoikaba」足立さんに加工を委託しました。猟師さんでもあり、地域食材に愛を注いでくださる方です。 【若づる鴨の特徴】 ・育った田んぼは農薬・化学肥料不使用3年以上経過した「有機JAS認証」を取得 ・抗生物質や成長ホルモン不使用 ・飼料中穀類は多可町東安田産山田錦100%。米ぬか、天然の野草、清流杉原川の水草を食べています。 ・飼育期間120日と長期飼育(通常50日程度) ・アニマルウェルフェアを追究。完全平飼い、坪当たり0.05(成長期)~0.5羽(肥育期)とゆったり。 【食べ方】 ・冷蔵庫でゆっくり解凍後、室温に戻し、袋ごと35℃くらいのぬるま湯に3分つけて温めてください。スライスにしてそのままお召し上がりください。 【梱包について】 森の香りがするヒノキのスライス(カンナくず)を緩衝材にしてギフトボックスに詰めてお送りします。贈り物におすすめです。 【注意事項】 冷凍(‐15℃以下)保存 ★生産者の声 アイガモたちが健やかにのびのびと暮らせるよう環境を整え、最高の鴨肉になるよう手塩にかけて育てました。 繊細な料理をつくられるフレンチのお店「Aoikaba」(多可町加美区)さんはこの鴨ロース肉を丁寧に、手間暇惜しまず愛情こめて調理してくださっています。やわらかいですがほどよく弾力があり、ジューシー。きめ細かく上品な味わい。 お米も鴨も大切に育てましたが、こうしてさらに磨きをかけて生まれ変わった「カモさん」に出会えて、私はうれしいです! ごちそうの席に、ぜひうちの「カモさん」を加えてやってください。 袋のままぬるま湯に漬けてほんのり人肌に温めると、香りが立って脂もとろけるようです。加熱し過ぎないようお気をつけください。お皿もお湯で温めると冷めにくいです。 切るだけで食べられますので味つけは必要ありませんが、黒コショウやマスタード等の薬味があると楽しいです。からし菜等ピリッと辛味のあるグリーンリーフとよく合います。マーマレードとバルサミコビアンコ酢、塩を混ぜた柑橘ソースもおすすめ。

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容量
アイガモロース肉低温ロースト(約130g以上/多可町中区東安田産)

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