佐賀県 小城市 (さがけん   おぎし)

小型小城羊羹24本詰(村岡総本舗)ようかん 贈答用 贈り物 和菓子

東の虎屋、西の村岡総本舗、ブランド羊羹の村岡総本舗が作る小型で食べやすい、賞味期限も長く手土産に携帯食に重宝されている人気の羊羹。お子様からお年寄りまで好評をいただいています。小型羊羹とはいえ、原料である北海道産小豆、大手亡豆、砂糖、寒天(高級羊羹に使用されると言われる糸寒天を使用)を妥協することなく使用。カゼットと呼ばれる銀色の包装紙で羊羹を密封し、手を汚さずに食べることができます。 提供:村岡総本舗

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  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
小型小城羊羹24本詰 R3年10月11日以降の発送分は、内容が変更となります。 (本練り40g X 6本、抹茶40g X 6本、小倉40g X 6本、紅煉 X 6本) ※バナナ羊羹は入っておりません。

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村岡総本舗とは?

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菓子づくりは村岡総本舗の永遠のテーマです。羊羹業をはじめた明治32(1899)年、今より百年以上前から羊羹づくり、菓子づくりがゴールのない道として、これまで続いてきました。菓子は人の心に夢と希望を与えるものとして、古来より食の歴史の中で大きな役割を果たしてきました。現代における日本文化、とりわけ茶道への志向が高まる中で、茶会での主菓子として使用される菓子の役割は、甚だしく大きなものがあります。茶の苦みが父親の厳しさであるとすれば、甘さは母親のやさしさにもたとえられます。菓子の色どりや形によって季節が先取りされ、同時に凝縮した形で表現されます。現代の味の旬(しゅん)を表すものは和菓子であるとさえ言われるほどで す。白小豆という特殊な小豆までもが、たいへんな手間と技術を労して栽培され、芸術的な色や形そして極上の味わいとして高く評価されるほど、菓子道の奥行 きは深いものがあります。

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佐賀県小城市(ogi city)

風薫る緑と水の街

小城市は、佐賀県のほぼ中央にあり、北部に天山山系がそびえ、中央部は肥沃な佐賀平野が開けています。また、南部には日本一の干潟・ 有明海に面しています。

春の訪れをつげる牛尾の梅林や小城公園の桜、芦刈海岸のムツゴロウ、初夏には祇園川のホタル、秋には江里山の棚田を彩る彼岸花、冬には天山の頂に白いベールを覆う雪など春夏秋冬のさまざまな姿を見せてくれます。歴史を見るとその昔、京都を模して造られた古い町並みは九州の小京都ともいわれています。

天山から有明海へと美しく流れる清流から始まる緑と水の街 小城 、自然と文化が織り交ざり合った「小城の逸品」を是非ご賞味下さい。

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