福井県 高浜町 (ふくいけん   たかはまちょう)

五作荘 福のこセット [A-008002]

ふぐの卵巣を2年以上塩漬けをして毒を抜き丁寧に水洗いした後、天日で乾かし酒粕に1年程度漬け込んでやっと出来上がります。お酒のお供、ご飯のお供に最適です。 原材料:卵巣(国産天然ふぐ)、塩、酒粕 ※画像はイメージです。 事業者:ふぐ料理 五作荘

17,000以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
約200g以上

これぞ、高浜の冬グルメ!町自慢のフグをご家庭で!

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ふぐ料理五作荘からは福のこセットをお届けします。福のこはふぐの卵巣を2年以上塩漬けをして毒を抜き丁寧に水洗いした後、天日で乾かし酒粕に1年程度漬け込んでやっと出来上がります。お酒のお供、ご飯のお供に最適です。届いたその日に、専門店の味を楽しんでいただけます。

リピーターも多い!人気のふぐ料理「五作荘」

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五作荘のふぐは、春に産卵のため海遊してくる3kg級のふぐを「畜養」という方法で、海の生簀で育てたもの。一切薬品を使わず、より自然に近い状態で丹念に育て上げられた五作荘のふぐは、歯ごたえと旨味がひと味違う!リピーターが多いのはもちろん、わざわざ遠方から訪れる人も多数いらっしゃるほど、人気のふぐ料理の宿です。

トラフグの高級ブランド「若狭ふぐ」

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主に食用とされるふぐの中でも最も美味しく高級品と称されている、ふぐの王様「トラフグ」。
特に若狭湾のトラフグはよく身が締まってプリプリとした食感で歯ごたえがあり、「若狭ふぐ」というブランド名で定着しています。

高浜町は「若狭ふぐ」発祥の地!

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福井県でのトラフグ養殖の始まりは昭和29年に高浜町の漁業者が、春先に定置網に入ったトラフグを、海の一部を金網で仕切った囲い網の中で育てたのが始まりと言われており、その後トラフグ養殖は若狭湾全体に広がっていきました。

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昭和60年頃、出荷先の大阪の黒門市場で「若狭ふぐ」と呼ばれるようになり、これをきっかけに、若狭湾で養殖されたトラフグを、地元でも「若狭ふぐ」と呼ぶようになりました。

若狭のトラフグはなぜウマい?

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日本最北の海上でのトラフグ養殖生産地である若狭湾。他県に比べてひと味もふた味も違う美味しさを誇る若狭ふぐが育つ一番の理由は、恵まれた養殖環境にあります。

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3~5月の嶺南地方は、雪どけ水により他地域に比べて低水温の期間が長い。そんな冬の期間の過酷な環境と冬場でも比較的穏やかな波の場所で養殖された若狭ふぐは、身が締まり、旨みを十分に蓄えるのです。
また、生産者の方々の工夫により、一年中安定した提供が可能となっており、若狭高浜では夏でも若狭ふぐを美味しくお召し上がり頂けます。

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