福井県 坂井市 (ふくいけん   さかいし)

[A-2301] 海の上で食べる味!漁船直送☆船内瞬間冷凍 甘えび 約1.1kg

平成30年坂井市ふるさと納税返礼品ランキング第1位を獲得!! 令和元年11月度週別ふるさとチョイス返礼品ランキング「エビ部門」全国1位を獲得!! 福井県沖で獲れた甘エビを、船の中で-60℃「瞬間冷凍」しました。船の上で食べるのと同じ、本物の甘エビの味をご家庭でも。 提供:五島水産㈲

10,000以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
甘えび中 約550g(約45尾)× 2箱 ※のしは「のし札」のみのご用意となります。水漏れの恐れがありますので、のしかけ対応はできかねますのでご了承ください。 ※令和元年7月より、さらなる鮮度保持のため乾燥防止剤の濃度を濃くしております。  甘エビの表面が白濁して見えますが、あくまで氷が白く見えるだけであり、流水で溶かすと以前通りの甘エビの赤色に戻りますのでご安心ください。

福井県沖で獲れた甘エビを、
船の中で-60℃「瞬間冷凍」しました。

甘えび漁解禁直後の「神」鮮度でお届け中!

福井県沖で獲れた甘エビを、船の中で-60℃「瞬間冷凍」しました。

船の上で瞬間的に冷凍することで、船の上で食べるのと同じ、本来の甘エビの味をお届けすることができます。
是非ご家庭でも本来の甘えびの美味しさを。

新鮮で安心・安全で美味しい甘えびを、ご自宅で流水解凍して気軽にお召し上がりいただけます。
お刺身はもちろん、お味噌汁、フライなどでも美味しく召し上がっていただけます。

シーズンによって、子持ち・子無しが混じる場合があります。ご了承ください。

箱のサイズは縦157mm×横227mm×高82mmです。

※家庭用の冷蔵庫は業務用に比べて温度が高くなっております。
 本来の甘えびの味を召し上がって頂くため、冷凍とはいえども早めにお召し上がりくださいませ。

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共栄丸の甘えびはこうして作られます。

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福井県三国港から船を走らせ漁場に着くと、
底曳網を船に入れてゆっくり船を走らせます。

海から網を上げると、たくさんの真っ赤な甘えびが!!

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甘えびの鮮度は色に出ます。
違いはこの赤さ———。
この赤さの甘えびをご家庭でも食べて頂きたいのです。

漁網には甘えびだけでなく、魚・ヒトデ・海のゴミも一緒に入ってきます。
まずそれらを除き、甘えびだけを集めます。

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1尾1尾丁寧に、
人の目と手で大きさごとに仕分け、箱に並べます。

もちろん船の上での作業なので、
海が荒れて船が揺れると大変な作業です。

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箱に詰め終わった甘えびは、
船の中の-60℃冷凍庫で即時に冷凍します。
この冷凍する温度が大事。

早く冷やせば冷やすほど、
冷凍の概念を覆すほど新鮮さに違いがでます。

こうすることで皆様に船の上で食べるのとほぼ同じ甘えびをお届けできるのです。

甘えびの美味しいお召し上がり方

もちろんそのままでもとっても美味しい甘エビですが、さまざまな料理に幅広く使いいただけます。
今回は甘えびのみそ汁と甘えびのフライのレシピを簡単にご紹介いたします!

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●材料
・甘えび
・味噌
・だしの素
●作り方
①甘えびは水洗いをして、水気を切る
②鍋にお湯を沸かし、甘えびを入れ沸騰したらアクを取る。
③だしの素と味噌をいれる。

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●材料
・甘えび
・塩、こしょう
・小麦粉、パン粉
・卵
●作り方
①甘えびは水洗いをして、キッチンペーパーなどで水分を拭き取る。
②塩、こしょうをして2匹ずつ、小麦粉、卵、パン粉の順につけ、170℃の油で揚げる。

坂井市専属住みます芸人ライオン大将軍のスベり知らず返礼品紹介

プロの料理人が唸る甘エビ。三国に在り。

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『ふるさとチョイス』をお楽しみの皆様、こんにちは!
坂井市専属住みます芸人 パナマ海水浴場の石田です!
同じく坂井市専属住みます芸のライオン大将軍と取材に行ってきました!

お米、お肉、魚とどれをとっても大人気な坂井市。
その中でも、今回は五島水産さんの『船内急速冷凍甘エビ』をご紹介致します! 

五島さんの甘エビを食べたらもう他の甘エビは食べられないとか… その理由を早速伺ってみましょう!

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お話をお聞きしたのは代表取締役の五島精一さんです!

戦前、甘えびは浅場に産卵しにくる春の時期しか獲れなかったそうです。
ところが通常は水深200メートルのところ、ここ三国で水深700メートルあたりまで網を入れてみたところ、甘エビが獲れたそうです。
それ以来、年中甘エビが獲れるようになり、全国に広まったのだとか!
まさに甘エビ発祥の地は坂井市三国町なのです!

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その甘えびを船内瞬間冷凍することで鮮度抜群のまま全国に発送しているのがこちら五島水産なのです。
その秘密を探るべく、船内に潜入してきました!

船上にさっそく冷凍庫を発見!

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中を覗いてみるとカッチコチに凍りついた甘エビが!

ちなみにこちらの冷凍甘えび、某有名市場の甘エビと食べ比べたところ圧勝し、
ホテルニューオータニや飛鳥Ⅱで採用され愛されつづけているとのこと。

五島社長は、その飛鳥Ⅱによく孫と遊びに行くそうです。

『甘エビと孫?孫かなぁ。』 五島精一

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そう、おいしさの秘密。それはこの冷凍技術なのです!

現在、福井県内の船では-25℃までの冷凍庫が一般的で、凍るまでに時間がかかります。
しかし、五島水産の共栄丸は、-60℃の超低温冷凍!

さらに!-10℃まで超急速冷凍することにより細胞が壊れる事なく解凍できます。
漁師さんのみ知っている船上で食べるとれたての色、食味、食感をご家庭でも頂く事が可能に!!!

だから、ホテルニューオータニや飛鳥Ⅱでも使用されるのです!!! 

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甘エビの荷下ろしが始まりました!
業務用、個人宅用と次々甘えびが荷下ろしされていきます!

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ちなみに、五島水産では船上でサイズの選別をし、箱詰めまでしてしまいます!

そのあと凍らせているから、荷卸し後は送るだけなんですね!
船の上の作業は想像しただけでも酔いそうです。。。

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最後に乾燥防止剤をかけて発送準備完了です!

荷下ろしから発送までアッというまでした!
もたもたしてたらせっかくの急速冷凍が台無しですからね!

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さて、解凍したての甘えびを試食させていただきました!
社長曰く、これを食べた孫が某回転寿司屋の甘エビ食べなくなったとのこと。。。

そんなにハードル上げて大丈夫なのか?ゆうても芸人です。
先輩方においしいエビ食べさせて頂いたことはあります。
おいしい顔できなかったらどうしようか・・・
そんな思いを胸に一口… 
『!!!!!!!!』絶句。

本当に美味いものを食べるとまずビックリが勝つのですね
冷凍とは思えないほどコリコリとした触感があり、甘味が口全体に広がりました。                                                                       "

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スーパーに並ぶ甘えびの色と比べて、驚き電話がかかってきたこともあるそうです。

五島水産だからこその、本当のとれたての味を是非、ご家庭でお楽しみ下さい!!!

いやぁ、五島水産さんの「船内瞬間冷凍甘えび」・・・スベり知らずです!

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