北海道 八雲町 (ほっかいどう   やくもちょう)

【定期便】北海道産オーガニック牛肉 北里八雲牛堪能コースC 3ヶ月連続発送【 切り落とし こま切れ ひき肉 挽肉 挽き肉 ステーキ 肉 にく ニク 牛肉 牛肉赤身 赤身 牛肉セット オーガニック 冷凍牛肉 贅沢牛肉 国産牛肉 北海道産牛肉 道産牛肉 簡単 お手軽 特製牛肉 】

<定期便・3ヶ月連続発送> 日本のオーガニックビーフの幕開けとなったブランド牛「北里八雲牛」北里柴三郎博士を学祖とする北里大学が生産する、循環型畜産で育てた肉用牛。 健全な食生活を実践する一つの答えが、できるだけ環境負荷をかけずに牛本来の育て方をした健康な牛からおいしい食肉を生産することでした。 栽培期間中、化学肥料や農薬、除草剤など一切不使用の牧草のみを与え、広大な農場でのびのび育てています。 ■オーガニック牛肉 切り落とし(牛こま切れ) 冷蔵庫で調理の数時間前に包装を開封して、お皿やバットに載せて解凍するのがおススメ。 お急ぎの場合は、冷凍のままフライパンなどで調理してください。 使いやすい200gパックが6パック入っていますので、必要な分だけ取り出して調理する事が可能です。 さっと焼いて召し上がるのもいいですが、牛丼の具やカレーなどの煮込料理に。 ■オーガニック牛肉 挽肉 冷蔵庫で調理の数時間前に包装を開封して、お皿やバットに載せて解凍するのがおススメ。 お急ぎの場合は、冷凍のままフライパンなどで調理してください。 使いやすい200gパックが6パック入っていますので、必要な分だけ取り出して調理する事が可能です。 箸が止まらなくなる”肉そぼろ”や香辛料を効かせた”キーマカレ―”、”ミートボール”に”オーガニック牛つくね”、出したらキリが無い使い道がひき肉の魅力。 ■オーガニック牛肉 ロースステーキ 冷蔵庫で調理前日に包装を開封して、お皿やバットに載せてゆっくり解凍するのがおススメ。(お急ぎの場合は、袋に入ったまま流水解凍して下さい) 調理30分ぐらい前に常温にもどすのがポイント! 表面をかるく焼き上げて、お皿やバットに取り出し、5分程度ねかせます。召し上がる直前にほんの少しだけ火を入れ、温めれば完成。 有機牧草牛のステーキにミネラル豊富な塩の組合せ。海と山、お肉の豊かさを味わうことができます。 食べ応えのある約180gのステーキが2枚入っています。 製造地:北海道八雲町 告示第5条第1号 (理由)  区域内で生産された原材料を使用しております

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【定期便・3ヶ月連続発送】 1回目:北里八雲牛こま切れ[200g×6パック] 2回目:北里八雲オーガニック牛粗挽き[200g×6パック] 3回目:北里八雲オーガニック牛ロースステーキ[180g前後×2枚]+天然塩(海洋深層水)[40g] 【原材料名】 <牛こま切れ> 有機牛肉(八雲産) <牛粗挽き> 有機牛肉(八雲産) <ロースステーキ> 有機牛肉(八雲産) 天然塩(海洋深層水)

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新鮮なおいしさを食卓へ届ける「ミノリ商事」

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八雲町は北海道南西部、渡島半島のほぼ中央にある町で、函館市と室蘭市の中間に位置しています。町名は尾張徳川家17代当主の徳川慶勝が豊かで平和な理想郷建設を願い、日本最古の和歌である須佐之男命(スサノオノミコト)が読んだ「八雲立つ 出雲八重垣妻籠みに 八重垣作る その八重垣を」を引用して名づけたと言われています。2005(平成17)年10月1日に旧八雲町と熊石町の合併により、日本で唯一の太平洋と日本海の両方に面する町になりました。

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そんな八雲町にある「有限会社ミノリ商事」は、株式会社イチヤママル 長谷川水産のグループ会社として1994(平成6)年に創立しました。イチヤママル 長谷川水産ブランドの製品を直売しているほか、インターネット販売などを通じて新鮮な海の幸を加工場直送の鮮度で食卓にお届けしています。イチヤママル長谷川水産販売所の店長・藤瀬敏孝さんと、北里大学獣医学部付属フィールドサイエンスセンター八雲牧場の小笠原英穀さんに、返礼品の魅力を伺いました。

ヘルシー志向におすすめしたい赤身肉

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北里八雲牛は、八雲町の山間部、敷地面積370ha(東京ドーム約80個分)の「北里大学獣医学部附属フィールドサイエンスセンター八雲牧場」で飼育されています。子牛の繁殖から肥育まで、一貫して八雲町内で行われています。

北里八雲牛の品種は、日本短角種及びフランス原産のサレール種との交配種です。二つの牛を交配することで一番増体がよくなるそうです。日本では、サシ(霜降り)が入っている黒毛和種が高い評価を得ていましたが、近年は健康志向や安全・安心を求める消費者のニーズにより赤身肉が注目されています。北里八雲牛は低脂肪の赤身肉で、旨味の基となるアミノ酸がたっぷり含まれています。

環境に考慮。化学肥料や農薬を使わない有機牧草100%

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日本で肉用牛として育てられる牛は、脂乗りのいい肉質や効率的な生産を行うために、トウモロコシや大豆などの穀物主体の飼料を与えるのが一般的ですが、同牧場では環境への負荷を懸念して1994年から牧草飼育を開始。化学肥料や農薬を使わない自給飼料の有機牧草100%に取り組んでいます。環境にやさしく、しかもおいしい。理想的なお肉です。

脂肪が少なく歯ごたえ十分 軽くあぶって召し上がれ

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北里八雲牛は、牧草由来の脂肪酸であるαリノレン酸が豊富に含まれており、脂肪が少なく、しっかりとした歯ごたえがあり、肉本来の旨みを味わえます。商品はオーガニック国産牧草牛ヒレ肉や、ローストビーフ、ハンバーグをラインアップ。焼きすぎると硬くなるので、適度に焙るくらいが最適です。高原でのびのびと育てられた北里八雲牛を味わってください。

加工場直送の鮮度で全国の食卓へ

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藤瀬さんは、八雲町を離れて暮らしていたことがあり、故郷を離れたことで八雲町の良さが再確認できたそうです。「若いころは都会へのあこがれがありましたが、のんびりと暮らすなら自然豊かな八雲が一番」と言います。

ふるさと納税の返礼品出品事業者に登録したのも、八雲の魅力をもっと多くの人に知ってほしいという願いから。ミノリ商事で販売している商品は、地元の方々にも愛されています。その誇りを胸に、海産物などを加工場直送の鮮度で全国の食卓につないでいます。噴火湾や高原を思い描いてご賞味ください。

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